私の趣味 〜 果樹栽培からレコード鑑賞まで 〜


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今日聴いたレコードとCDの記録(2024年9月)

今日のLPとCD(2024年9月1日〜)

この表は毎日更新します。私の日記も兼ねています。
月日
聴いたもの
メディア
今日の発見
9月1日
QUEENのMade In Heaven Design Version 2の紙ジャケのCD(2001年リマスタリング音源)は2004年3月31日発売のものを持っているけれども、2024年8月21日発売のDesign Version 1の国内盤紙ジャケット仕様のSHM-CD(2011年リマスタリング音源)を聴いた(通算1回目)。 8月26日にタワレコに注文した2024年8月21日に発売のQUEENのMade In Heaven(2011年リマスター音源)の紙ジャケット仕様のSHM-CDが8月30日午前7時までに近所のセブンイレブンに届く予定だったが、台風10号の影響で到着が遅れたので2024年8月31日の夕方になった。メール連絡が来たので、すぐに店頭に行って商品代金引き換えで入手した。それを翌日の今日聴いてみた(通算1回目)。2曲目のMade In Heavenが違いがわかりやすかった。2011年リマスター音源の方が音がクリアーな感じで、それと比べると2001年リマスター盤の方は少し音が籠っているように感じた。しかし、両者ともそんなに著しく違うわけではなく、集中して聴いた時に私にはそう感じられた。改めて思うのはやはり13曲目はなくてもよい。それをカットして12曲、というか12曲目は11曲目の最後の部分でしょう!という感じ。だから12曲目と11曲目を1曲分とカウントして全11曲のアルバムにした方がアルバムMade In Heavenの世界観を損なわなくてよいと思う(個人の見解)。1回目に聴いた時は13曲目は聴かなかったが、続けて2回目を聴いた時にも13曲目は飛ばしてしまって聴かなかった。なくても良いと思う。
9月2日
QUEENのMade In Heaven 2024年8月21日発売のDesign Version 1の国内盤紙ジャケット仕様のSHM-CD(2011年リマスタリング音源)。 今日は13曲目まで全部聴いた(このVersion 1の紙ジャケット仕様のSHM-CDを聴くのは購入してから通算2回目)。シークレットトラックとして割り切れば12曲目までで再生を止めてもいいと思う。
The Beatles 1967-1970(2009青盤)DISC 2 CD(UK盤)Made In the EU, UK 2023年盤のOb-La-Di, OB-La-Daより2009年盤のOb-La-Di, OB-La-Daの方が好きなので、今日は2009年紙ジャケの青盤のDisk 2を聴いた。
The Beatles 1967-1970(2009青盤)DISC 1 CD(UK盤)Made In the EU, UK 2009年紙ジャケの青盤のDISC 2を聴いたらDISC 1も聴きたくなったので聴いた。Strawberry Fields Foreverは2015年リミックスもいいけれども2009年盤に入っているVersionもいいと思う。I Am The Walrusは2023年の青盤のものより2009年の青盤の方が自分は好きである。
9月3日
WingsのVenus And Mars 国内盤CD(1993年) LP(UK盤と国内盤)を持っているけれども国内盤CDを聴いた。3曲目のLove In Songが特に好きです。Treat Her Gently/Lonely Old Peopleもいいです。国内盤は何となく音が籠っているように聞こえる。今週末ぐらいにUS盤のVenus And MarsのCDが届くはずなので、聴き比べてもようと思います。ちなみにアルバムLondon TownのCDは明らかに国内盤よりUS盤の方が高音がクリアーです。
WingsのLondon Town CD(US盤) US盤CD2枚と国内盤CDとLP(US盤2枚と国内盤2枚)を持っているけど最近入手した2枚目のUS盤CDを聴いた。アルバムLondon Townは国内盤は少し音質が籠って聞こえる(私だけ?)ので、国内盤CDと国内盤LP2枚はあまり聴いていない。やはりCDもLPもUS盤に手が伸びる。今日はUS盤CD2枚のうち、最後に入手した方を聴いた。London Townを聴いていると中3の頃を思い出す。
Paul McCartneyのOff The Ground CD(US盤) やっぱりこのアルバムはPress To Play以降のPaulのアルバムの中ではFlaming Pieの次ぐらいにきます(個人の好み)。
Paul McCartneyのDriving Rain CD(EU盤) 今日はEU盤を聴いた。何回も聴いているとそれなりに良さがわかってきた。それでもこのアルバムはPress To Play以降のPaulのアルバムの中で上位5番目までには入らないくらいに他のアルバムがいいと思う(個人の好み)。
Paul McCartneyのChaos And Creation In The Backyard CD(US盤) 今日は国内盤ではなくUS盤を聴いた。改めて聴いてJenny Wrenとか、他にもいっぱいいい曲が入っているなと改めて思った。このアルバムは自分のランキングでは3位のNewと入れ替わってもいいのではと思った。ちなみにPress To Play以降で私が好きなアルバムの順番を入れ替えた場合は、1.Flaming Pie、2.Off The Ground、3.Chaos And Creation In The Backyard、4.New、5. Memory Almost Full、6.Egypt Station、7.Driving Rain、8.McCartney III、9.Flowers In The Dirt、10.Press To Playのようになります。
Paul McCartneyのMemory Almost Full CD(EU盤) 3枚あるEU盤のうち購入順で2枚目を聴いた。今日は3枚連続で発売された順に聴いてみた(Driving Rain→Chaos And Creation In The Backyard→Memory Almost Full)。もし今日の午前中にFlaming PieをOff The Groundのあとに聴いていたら5枚連続で時系列で聴いたことになったが、さすがにそこまでは考えが及ばなかった。3枚を時系列で連続して聴いてみると、アヴァンギャルド的な要素を持った曲がだんだん次のNewやその次のEgypt Station、そしてその次のMcCartney IIIの3枚の雰囲気に通じるものがあること漠然とだけど感じられた(個人の感想)。9曲目のThat Was MeはアルバムLondon Townの中のName and Addressみたいにベースが効いている曲で、耳に残ります。ちなみに私はQUEENのAnother One Bites The Dustはとても好きな曲です。
9月4日
QUEENのMade In Heaven 2024年8月21日発売のDesign Version 1の国内盤紙ジャケット仕様のSHM-CD(2011年リマスタリング音源)。 今日は12曲目まで聴いた(Design Version 1の国内盤紙ジャケット仕様のSHM-CDを聴くのは通算3回目)。
Paul McCartneyのFlaming Pie CD(UK盤) 国内盤もあるけれどもUK盤(盤はMade in Holland)を聴いた。昨日聴いたPaul McCartneyの4枚のアルバム(Flaming Pieも聴けば5枚連続になるはずだった4枚)よりもこのアルバムの方がやはりいいと思った。
Paul McCartneyのPress To Play CD(US盤) 国内盤も持っているけれどUS盤を聴いた。Press To PlayとFlowers In The Dirtの頃のアルバムは個人的にはあまり聴く頻度は高くありません。Flowers In The DirtのあとのOff The Groundはよく聴きます。
9月5日
Paul McCartneyのFLOWERS IN THE DIRT CD(UK盤) 最近はほとんど聴いていないアルバム。4曲目Distractions、6曲目Put It There、8曲目This One、9曲目Don't Be Careless Loveはいいと思った。Press To PlayとFlowers In The Dirtは自分のコレクションの中でWINGSを解散してからのソロアルバムでは最も聴く頻度が低いアルバムです。私の好きなPaul McCartneyの曲調ではないからです(個人の感想)。
9月6日
WingsのVenus And Mars CD(US盤) 国内盤CDを持っているけれども届いたばかりの中古US盤CDを聴いた。アルバムLondon TownのUS盤と国内盤を比較した場合と違って、アルバムVenus And Marsの国内盤とUS盤に音の差異は感じられませんでした(個人の主観)。ただ、US盤の方がGAINが若干大きいと感じた。そのくらいの差異しか感じられなかった。London Townの場合は国内盤がUS盤と比べて籠った感じの音がするので、国内盤はアナログの(磁気テープの)コピーの音源が使われているのではないかと考えられますが(本当のところはわかりませんが、音が違うのは確かです)、Venus And MarsとLondon Townではデジタルリマスター音源が使われているのかもしれません(詳しいことはわかりませんが生産時の条件や状況など何かが違うのでしょう)。
9月7日
今日は聴かなかった Nothing special Nothing special
9月8日
今日は聴かなかった Nothing special Nothing special
9月9日
今日は聴かなかった Nothing special Nothing special
9月10日
Paul McCartneyのFlaming Pie CD(UK盤) 国内盤もあるけれどもUK盤(盤はMade in Holland)を聴いた。
WingsのVenus And Mars US盤CD 国内盤CDを持っているけれどもUS盤CDを聴いた(通算2回目)。若干だけUS盤の方が国内盤より音がいいような気もしてきた。
Paul McCartneyのChaos And Creation In The Backyard CD(US盤) 今日は国内盤ではなくUS盤を聴いた。
9月11日
The Beatles 1962-1966(2023赤盤)DISC 1 CD(EU盤)Made In Germany 1993年盤と2009年盤もあるけれど2023年盤を聴いた。This Boyが好きなのだけど、昔のThis Boyより聴きやすくなってよかった。If I Fellを入れて欲しかった。CDの収録時間は十分余裕があるはずなのに。
The Beatles 1962-1966(2023赤盤)DISC 2 CD(EU盤)Made In Germany 1993年盤と2009年盤もあるけれど2023年盤を聴いた。We Can Work It Outはボーカルがセンタリングされているのが聴きやすくていい。
Paul McCartneyのMemory Almost Full CD(EU盤) 3枚あるEU盤のうち購入順で2枚目を聴いた。
Paul McCartneyのNew CD(国内盤) US盤もあるけれど国内盤を聴いた。US盤より国内盤の方が1曲多い(国内盤にはStruggleが入っている)。
9月12日
Paul McCartneyのOff The Ground CD(US盤) 国内盤もあるけれどUS盤を聴いた。
Paul McCartneyのDriving Rain CD(EU盤) 国内盤もあるけれどEU盤を聴いた。
Paul McCartney And WingsのBack To The Egg CD(国内盤) 国内盤CDしか持っていないのでUS盤等との 音質の比較はできない。LPはUS盤があるけれども、同じUS盤でCDとLPの音質の比較も何だか微妙な感じなので、まだ行ったことはない。Back To The Eggはあまり聴かないアルバムで、同じ頃のアルバムLondon Townの方が聴いた回数は圧倒的に多い感じです。15曲目〜17曲目のボーナストラックは良いのですが、一つ言えることは16曲目と17曲目は「夏には合わない」です。
Paul McCartneyのPipes Of Peace CD(円盤のみMade In JapanのUS盤) US盤CD(中のDiscのみMade In JapanのUS仕様)とUS盤LPと国内盤LPを持っている中で、今日はUS盤CDを聴いた。
9月13日
Paul McCartneyのTug Of War CD(EU盤2枚組2015紙ジャケ) US盤LP(1982年発売当時のもの)とHolland盤CD(1993)を持っているけれどもリミックス(2015年EU盤)のCDを聴いた。
Paul McCartneyのChaos And Creation In The Backyard CD(US盤) 今日は国内盤ではなくUS盤を聴いた。
Paul McCartneyのMemory Almost Full CD(EU盤) 3枚あるEU盤のうち購入順で2枚目を聴いた。
Paul McCartneyのFlaming Pie CD(UK盤) 国内盤ではなくUK盤(盤はMade in Holland)を聴いた。
9月14日
Paul McCartneyのAll The Best! CD(UK盤) US盤もあるけれど今日はUK盤を聴いた。
The BeatlesのAbbey Road CD(EU盤) 国内盤ではなくEU盤(50th Anniversary Edition, 2019年ミックス, Made In Germany, 紙ジャケCD1枚仕様)を聴いた。
Paul McCartneyのEgypt Station CD(US盤) アルバム「Egypt Station」は私の好みではPress To Play以降のPaulのアルバムの中では5位以内に入っていません(個人の好みで「Egypt Station」より好きなアルバムが5枚以上あるからです)。このアルバムはPaul McCartneyが歳をとった感じが伝わってきます。でもいいアルバムだと思います。このアルバムはMcCartney IIIとの共通点を感じます。
Paul McCartneyのMcCartney III CD(US盤) McCartney IIIはかなりアヴァンギャルドです(個人の主観)。
9月15日
Paul McCartney And WingsのBack To The Egg CD(国内盤) 最近、意外とBack To The Eggを聴きたくなります。7曲目と14曲目は渋くて好きです。ただ、11曲目のWinter Roseは冬という感じで、このアルバム全体としても季節でいうなら冬でしょうか。14曲目でアルバム(LP)は終わるとして、CDではボーナストラックとして15曲目〜17曲目の3曲が入っていますが、やはり16曲目と17曲目はクリスマスの頃に頻繁に耳にする曲なので夏に聴くと奇異に感じます。
9月16日
Paul McCartneyのChaos And Creation In The Backyard CD(国内盤) 今日はUS盤ではなく国内盤を聴いた。国内盤は14曲目にJapan盤用のボーナストラックとしてShe Is So Beautifulが入っている。これはUS盤には入っていなかったのであまり聴いたことはなかったけれど、なかなかいいと思った。
Paul McCartneyのMemory Almost Full CD(EU盤) 3枚あるEU盤のうち購入順で3枚目を聴いた。
Paul McCartney And WingsのBack To The Egg CD(国内盤) 昨日聴いたけど、今日も聴きました。良さがだんだんわかってきたかもしれません。スルメのようです。国内盤CDしか持っていないのでUS盤と比べて音質が劣るかどうかはわかりません。アルバムLondon TownのようにUS盤に比べて国内盤の方が音質が籠ったような感じになってい場合と、Venus And MarsのようにUS盤とあまり違いがわからないような高音質の(というか私の好みに合う)場合とあり、アルバムBack To The Eggの場合は後者であることを祈っていますが、Back To The EggはLondon Townと製作時期が割と近いため、その時代の事情で前者である可能性が高いかもしれません。Back To The EggのUS盤CDが1,500円でネット上に売りに出ているけど、中古で1,500円は高いと思うので購入していません(US盤CDの中古のVenus And Marsはケースにヒビが入っていたりしたのですが、それでもいいから1,000円までなら出してもいいと思いますが・・・)。
Paul McCartneyのOff The Ground CD(US盤) 国内盤もあるけれどUS盤を聴いた。Golden Earth Girlはとてもいい。
Paul McCartneyのFlaming Pie CD(国内盤) UK盤(盤はMade in Holland)もあるけれども国内盤を聴いた。このCD国内盤といえどもボーナストラックは入っていない。
9月17日
Paul McCartneyのFLOWERS IN THE DIRT CD(UK盤) 日本盤もあるけれどUK盤(CDジャケットは日本仕様でCDのみMade in UK)を聴いた。盤はUKと日本の違いはあっても、ジャケットは全く同じの日本仕様というのはどういうことだろう?中身だけUK盤で外側は日本盤のものがあって、訳あって組み合わせたのだろうか?
Paul McCartneyのPress To Play CD(US盤) 国内盤も持っているけれどUS盤を聴いた。5曲目のOnly Love Remainsはまあまあいい曲だと思った(個人の主観)。
9月18日
荒井由実のSuper Best of Yumi Arai 1972-1976(1枚目) CD(2枚組) 2000年頃買ったCD(どこで買ったかもよく覚えていない)。ずいぶん久しぶりに聴いたけどやっぱり良かった。
荒井由実のSuper Best of Yumi Arai 1972-1976(2枚目) CD(2枚組) このタイプのCDプラケースは2枚目が取り出しにくい。歌詞カードのホチキスの針が錆びてしまっていた。
松任谷由実のYuming Ballad Best(2枚目) CD(2枚組) 2枚組の2枚目を聴いた。不思議な雰囲気の曲が多いと思う。Autumn Parkとか。
松任谷由実のYuming Ballad Best(2枚目) CD(2枚組) 2枚組の1枚目を聴いた。「翳りゆく部屋」はやっぱりいい!「夕涼み」も「ナビゲイター」も。「雨の街を」のピアノもいい。
9月19日
Paul McCartneyのChaos And Creation In The Backyard CD(US盤) 今日は国内盤ではなくUS盤を聴いた。このアルバムはなかなかいいと思う。Press To Play以降で私が好きなアルバムの順番を入れ替えた場合は、1.Flaming Pie、2.Off The Ground、3.Chaos And Creation In The Backyard、4.New、5. Memory Almost Full、6.Egypt Station、7.Driving Rain、8.McCartney III、9.Flowers In The Dirt、10.Press To Playのような感じですが、最近は2位のOff The Groundより好きかもと思うほど。ちなみにUS盤と国内盤の違いは国内盤にはUS盤にはないボーナストラックが最後に1曲入っていること。
9月20日
Paul McCartneyのMemory Almost Full CD(EU盤) 3枚あるEU盤のうち購入順で2枚目を聴いた。
The Beatles 1962-1966(2023赤盤)DISC 1 CD(EU盤)Made In Germany DISC 1を聴いた。
The Beatles 1962-1966(2023赤盤)DISC 2 CD(EU盤)Made In Germany DISC 2を聴いた。
9月21日
Paul McCartneyのChaos And Creation In The Backyard CD(国内盤) 今日はUS盤ではなく国内盤を聴いた。
The BeatlesのLet It Be…Naked CD(EU盤2枚組み) ストリングスなどがオーバーダビングしてない"Naked"なアルバムLet It Beの方が個人的には好みなので、先月購入した1987Holland盤のLet It Beとどちらにするか迷った挙句、Let It Be…Nakedの方を聴いた。The Long And Winding Roadのアレンジがいちばん好きです。Across The Universeもいいと思います(個人の主観)。
Paul McCartneyのFlaming Pie CD(UK盤) 国内盤もあるけれどもUK盤(盤はMade in Holland)を聴いた。
9月22日
Paul McCartneyのOff The Ground CD(US盤) 少し地味だけどやっぱりこのアルバムはPress To Play以降のPaulのアルバムの中では1位Flaming Pieの次にきます(個人の好み)。ただ、最近ではChaos And Creation In The Backyardの方が2位に来そうな感じになってきています。でも、アルバムとしての統一感というかまとまっているという意味ではOff The Groundの方が上位に来ます。今後どうなるかはわかりませんが。
Paul McCartneyのNew CD(国内盤) US盤もあるけれど国内盤を聴いた。
9月23日
松任谷由実のNeue Musik(1枚目) CD(2枚組) ドイツ語でneueは「新しい」、musikは「音楽」なので、英語ではNew Musikといったところでしょうか。2枚組の1枚目を聴いた。
松任谷由実のNeue Musik(2枚目) CD(2枚組) 2枚組の2枚目を聴いた。
9月24日
QUEENのMade In Heaven SHM-CD(国内盤)。2024年8月21日発売の2011年リマスタリング音源。Design Version 1の国内盤紙ジャケット仕様。 晴れた日の朝に聴きたくなる1枚。
Paul McCartneyのChaos And Creation In The Backyard CD(US盤) 今日は国内盤ではなくUS盤を聴いた。
9月25日
WingsのLondon Town US盤CD US盤CD2枚と国内盤CDとLP(US盤2枚と国内盤2枚)を持っているけど最近入手した2枚目のUS盤CDを聴いた。9月24日(日本時間9月25日)はLinda McCartneyの誕生日なので、何となくGirlfriendを聴きたくなった。
9月26日
今日は聴かなかった Nothing special Nothing special
9月27日
Paul McCartneyのChaos And Creation In The Backyard CD(国内盤) 今日はUS盤ではなく国内盤を聴いた。だいぶ聴き慣れてきた感じ。English Teaを聴いていて、English GardenにはWillow Treeがあるのかと思ってしまった。WillowといえばFlaming Pieの中の11曲目にLittle Willowという曲があるので、Paul McCartneyの曲によく柳が出てくる印象。
9月28日
Paul McCartneyのDriving Rain CD(EU盤) 国内盤もあるけれどEU盤を聴いた。
Paul McCartneyのChaos And Creation In The Backyard CD(US盤) 今日は国内盤ではなくUS盤を聴いた。Driving RainよりもChaos And Creation In The Backyardの方がかなりいいと思う(個人の感想)。
Paul McCartneyのMemory Almost Full CD(EU盤) 3枚あるEU盤のうち購入順で2枚目を聴いた。今日は3枚連続で発売された順に聴いてみた(Driving Rain→Chaos And Creation In The Backyard→Memory Almost Full)。Memory Almost Fullもいいけど、やっぱりChaos And Creation In The Backyardの方が勝っていると思った。つまり、これら3枚に限れば好きな順は、1. Chaos And Creation In The Backyard、2. Memory Almost Full、3. Driving Rainとなる。Only Mama Knowsは耳に残る曲。
9月29日
Paul McCartneyのFlaming Pie CD(UK盤) 国内盤ではなくUK盤(盤はMade in Holland)を聴いた。
9月30日
Paul McCartneyのOff The Ground CD(US盤) 国内盤もあるけれどUS盤を聴く予定。
Paul McCartney and WingsのWINGS GREATEST CD(US盤) 国内盤LPを持っているけれどCD(US盤)を聴いた。
Paul McCartneyのChaos And Creation In The Backyard CD(国内盤) 今日はUS盤ではなく国内盤を聴いた。
Paul McCartneyのMemory Almost Full CD(EU盤) 3枚あるEU盤のうち購入順で2枚目を聴いた。
Paul McCartneyのNew CD(国内盤) US盤ではなく国内盤を聴いた。
この表は2024年10月に続きます。






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