私の趣味 〜 果樹栽培からレコード鑑賞まで 〜


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今日聴いたレコードとCDの記録(2024年11月)

今日のLPとCD(2024年11月1日〜)

この表は毎日更新します。私の日記も兼ねています。
月日
聴いたもの
メディア
今日の発見
11月1日
The Beatles 1962-1966(2023赤盤)DISC 1 CD(EU盤)Made In Germany 1993年盤CDとLPと2009年盤のCDもあるけれど今日は2023年紙ジャケの赤盤のDisk 1を聴いた。
The Beatles 1962-1966(2023赤盤)DISC 2 CD(EU盤)Made In Germany Disk 1のあとに2023年紙ジャケの赤盤のDisk 2も聴いた。
TOTOのFahrenheit CD(US盤) FAHRENHEITはTOTOのそれまでの5枚のオリジナルアルバムより地味な印象は変わらなかった。
TOTOのThe Seventh One CD(US盤) TOTOの7枚のオリジナルアルバム。6枚目同様かなり地味な印象は拭えなかった。
11月2日
TOTOのTOTO(First Album) CD(Austria盤) US盤のCDも持っているけれどもEU盤(Made in Austria)のCD3枚セット(TOTO、HYDRA、TURN BACK)をだいぶ前に買っていたので、その中の1枚を聴いた。
TOTOのHYDRA CD(Austria盤) Austria盤のCD3枚セット(TOTO、HYDRA、TURN BACK)のうちの1枚を聴いた。
TOTOのTURN BACK CD(Austria盤) Austria盤のCD3枚セット(TOTO、HYDRA、TURN BACK)のうちの1枚を聴いた。
TOTOのTOTO IV CD(Austria盤) 国内盤も持っているけれどもMade in Austriaの輸入盤のCDを聴いた。Austria盤はGAINが小さいような気がした。なぜならば、次のISOLATIONはUS盤なのだけど、プリメインアンプのボリュームつまみを触ってもいないのに音が大きかったから。TOTO IVはやっぱり良いと思った。
TOTOのISOLATION CD(US盤) ずっと前に買った輸入盤(US盤)のCDを持っているので聴いた。TOTO IVも良いけれど、私はTOTOの7枚のオリジナルアルバムの中ではこのアルバムがいちばん好みです。
OASISのBE HERE NOW CD(US盤) EU盤(Made In AustriaのAUGUST 21のバージョン)の方もあるけれどUS盤(AUGUST 26のバージョン)の方を聴いた。
11月3日
JOHN LENNONのJOHN LENNON/PLASTIC ONO BAND CD(Mexico盤) 国内盤CDとUK盤CDもあるけれど輸入盤(Made in Mexico)を聴いた。
JOHN LENNONのMIND GAMES CD(US盤) 国内盤CDとLPもあるけれど輸入盤(US盤)を聴いた。
GEORGE HARRISONのCLOUD NINE CD(US盤) 国内盤CDもあるけれど輸入盤(US盤)を聴いた。
11月4日
GEORGE HARRISONのGONE TROPPO CD(EU盤) Paul McCartneyのEgypt StationのジャケはこのGONE TROPPOのジャケによく似ていると個人的には思う。音楽は全然違うけど。GONE TROPPOはトロピカルな感じ(個人の感想)。
11月5日
The BeatlesのAbbey Road CD(EU盤) 最も新しい2019年のBlu-rayとCDがある中から、そのMade in GermanyのCDの方を聴いた。
The Beatles 1962-1966(2023赤盤)DISC 1 CD(EU盤)Made In Germany 1993年盤CDとLPと2009年盤のCDと2023年盤のLPもある中で、2023年紙ジャケの赤盤のDisk 1を聴いた。
The Beatles 1962-1966(2023赤盤)DISC 2 CD(EU盤)Made In Germany 1993年盤CDとLPと2009年盤のCDと2023年盤のLPもある中で、2023年紙ジャケの赤盤のDisk 2を聴いた。
The Beatles 1967-1970(2023青盤)DISC 1 CD(EU盤)Made In Germany 1993年盤CDとLPと2009年盤のCDと2023年盤のLPもある中で、2023年紙ジャケの青盤のDisk 1を聴いた。
The Beatles 1967-1970(2023青盤)DISC 2 CD(EU盤)Made In Germany 1993年盤CDとLPと2009年盤のCDと2023年盤のLPもある中で、2023年紙ジャケの青盤のDisk 2を聴いた。
11月6日
THE BEATLESのABBEY ROAD (Anniversary Edition/SUPER DELUXE) [3CD+Blu-ray Audio+ブックレット]<完全生産限定盤>のCD3 アビイ・ロード<50周年記念スーパー・デラックス・エディション> [3SHM-CD+Blu-ray Audio+ブックレット]<完全生産限定盤>(国内盤) Blu-rayのABBEY ROAD(2019 ステレオ・ミックス)ではなく、DISC 3を聴いた。9曲目のTHE LONG ONEはHER MAJESTYの位置が何だか違和感があるのと、やはりストリングスがないと何だか物足りない感じは否めない(アルバムABBEY ROADを聴き慣れているからだと思うけど)。
THE BEATLESのABBEY ROAD (Anniversary Edition/SUPER DELUXE) [3CD+Blu-ray Audio+ブックレット]<完全生産限定盤>のCD2 アビイ・ロード<50周年記念スーパー・デラックス・エディション> [3SHM-CD+Blu-ray Audio+ブックレット]<完全生産限定盤>(国内盤) DISC 3にひきつづきDISC 2を聴いた。2曲目のGOODBYEが新鮮。3曲目のSOMETHING(スタジオ・デモ)は正式なSOMETHINGとはまた違った感じで、元はこんな感じかというのが興味深かった。これはこれで良いと思った。6曲目のOH! DARLINGはPaulのボーカルが激しくないversionで、これはこれで興味深い。10曲目のCARRY THAT WEIGHTはPaulがボーカルをとっているけれど、ABBEY ROAD公式盤のCARRY THAT WEIGHTのRingoの方が合っていると思った。国内盤のABBEY ROAD 2019 SUPER DELUXE EDITIONは日本語の100ページ豪華ブックレットが付いているので、その点は輸入盤の2019 SUPER DELUXE EDITIONの英語ブックレットよりわかりやすくてよいと思う。音源が同じならば国内盤の方が良いかもしれない。
THE BEATLESのABBEY ROAD (Anniversary Edition/SUPER DELUXE) [3CD+Blu-ray Audio+ブックレット]<完全生産限定盤>のBlu-ray Audio アビイ・ロード<50周年記念スーパー・デラックス・エディション> [3SHM-CD+Blu-ray Audio+ブックレット]<完全生産限定盤>(国内盤) Blu-rayのABBEY ROAD(2019 Stereo Mix)を96kHz/24-bit High Res Stereo(PCM STEREO)で聴いた。CD2とCD3を聴いた後に正式なABBEY ROADを聴くと完成度がいかに高いか痛感する。そういう意味では制作過程がわかる音源もたまに聴きたくなる。
THE BEATLESのLet It Be Special Edition (Super Deluxe) [5CD+Blu-ray Audio]のDISC FIVEのLet It Be EP(4曲)のCD CD(EU盤) DISC FIVEのLet It Be EP(4曲入り、2021)のCDを聴いた。4曲とは:1. Across The Universe (unreleased Glyn Johns 1970 mix)、2. I Me Mine (unreleased Glyn Johns 1970 mix)、3. Don't Let Me Down (new mix of original single version)、4. Let It Be (new mix of original single version)の4曲。
THE BEATLESのLet It Be Special Edition (Super Deluxe) [5CD+Blu-ray Audio]のDISC SIXのBlu-ray Audio Blu-ray(EU盤) Blu-rayのLet It Be(2021 Stereo Mix)を96kHz/24-bit High Res Stereo(PCM STEREO)(LPCM ビットレート 4608kbps サンプルサイズ 24bit サンプルレート 96000Hz)で聴いた。他にDolby Atomsと96kHz/24-bit DTS-HD Master Audio 5.1で聴くことも可能。
THE BEATLESの1+ Deluxe Edition [CD+2Blu-ray Disc]<初回生産限定盤>のBlu-ray Disc 1 Blu-ray(EU盤) 2枚のBlu-ray Discのうち、+ではない1の方を96kHz/24-bit High Res Stereo(PCM STEREO)(LPCM ビットレート 4608kbps サンプルサイズ 24bit サンプルレート 96000Hz)で視聴した。The Long And Winding RoadはアルバムLet It Beの中の曲より1のBlu-ray Discの中の最後の曲の方が好きです。Let It Be Nakedの中のThe Long And Winding Roadと同じ。
THE BEATLESの1+ Deluxe Edition [CD+2Blu-ray Disc]<初回生産限定盤>のBlu-ray Disc + Blu-ray(EU盤) 2枚のBlu-ray Discのうち、1ではない+の方を96kHz/24-bit High Res Stereo(PCM STEREO)(LPCM ビットレート 4608kbps サンプルサイズ 24bit サンプルレート 96000Hz)で視聴した。
11月7日
THE BEATLESのSgt.Pepper's Lonely Hearts Club Band (Anniversary Super Deluxe Edition) [4CD+Blu-ray Disc+DVD]<完全生産限定盤>のBlu-ray Disc サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(スーパー・デラックス・エディション) [4CD+Blu-ray Disc+DVD](EU盤) Blu-rayのメニュー画面で右側を選択してStrawberry Fields Forever(2015 Stereo Mix)とPenny Lane(2017 Stereo Mix)を96kHz/24-bit High Res Stereo(PCM STEREO)で聴いた。
THE BEATLESのSgt.Pepper's Lonely Hearts Club Band (Anniversary Super Deluxe Edition) [4CD+Blu-ray Disc+DVD]<完全生産限定盤>のBlu-ray Disc サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(スーパー・デラックス・エディション) [4CD+Blu-ray Disc+DVD](EU盤) Blu-rayの上記2曲のあとにメニュー画面で左側を選択してSgt.Pepper's Lonely Hearts Club Band(2017 Stereo Mix)を96kHz/24-bit High Res Stereo(PCM STEREO)で聴いた。She's Leaving Homeはリミックス前よりテンポが若干速いのでキーも若干高い。なのでリミックス前のゆっくりversionを聴き慣れている自分にはやっぱり違和感がある。でも聴く回数が多くなっていくと馴れていだろうとは思う。
THE BEATLESのABBEY ROAD (Anniversary Edition/SUPER DELUXE) [3CD+Blu-ray Audio+ブックレット]<完全生産限定盤>のBlu-ray Audio アビイ・ロード<50周年記念スーパー・デラックス・エディション> [3SHM-CD+Blu-ray Audio+ブックレット]<完全生産限定盤>(国内盤) Blu-rayのABBEY ROAD(2019 Stereo Mix)を96kHz/24-bit High Res Stereo(PCM STEREO)で聴いた。
THE BEATLESのPLEASE PLEASE ME CD(US盤)MONO LP(UK盤MONO)とLP(EU盤STEREO)とThe Early Beatles(国内版STEREO)LPとHolland盤のCD(MONO)もあるけれどUS盤CD(MONO)を聴いた。
11月8日
THE BEATLESのLet It Be Special Edition (Super Deluxe) [5CD+Blu-ray Audio]のDISC SIXのBlu-ray Audio Blu-ray(EU盤) Blu-rayのALBUM Let It Be(2021 Stereo Mix)を96kHz/24-bit High Res Stereo(PCM STEREO)で聴いた。
THE BEATLESのLet It Be Special Edition (Super Deluxe) [5CD+Blu-ray Audio]のCD TWO GET BACK - APPLE SESSIONSのCD(EU盤) DISC TWO(2021)を聴いた。13曲目のThe Long And Winding RoadはLet It Be Nakedの中のそれ および1のBlu-rayの最後の曲と同じに聞こえた。ただし、最初と最後に声が入っているところだけが異なる。しかしそれはあまり気にならない。自分の好きなバージョンはPhil Spectorのバージョンよりこちらなのでよかった。
THE BEATLESのLet It Be Special Edition (Super Deluxe) [5CD+Blu-ray Audio]のCD THREE GET BACK - REHEARSALS AND APPLE JAMSのCD(EU盤) DISC THREE(2021)を聴いた。時期的にABBEY ROADと重なっているようだ。1曲目のGeorge HarrisonのAll Things Must Passがすでにこの頃やっていたんだなーと感慨深いものがある。JOHN LENNONのアルバムIMAGINEに入っているGIMME SOME TRUTHが入っているのも興味深かった。12曲目のSomethingはやっぱりいい曲だと思った。13曲目のLet It Beのイントロのピアノ演奏はLet It Be Nakedの中のLet It Beと同じではないかと思った。間奏部分のギターも同じだと思った。歌詞のanswerがsorrowになっていることに気づいた。
THE BEATLESのLet It Be Special Edition (Super Deluxe) [5CD+Blu-ray Audio]のCD THREE CD(EU盤) DISC FOUR(2021)GET BACK LP(1969 GLYN JONES MIX)を聴いた。これをアルバムLet It BEとして売り出すにはきついと思った。よってPhil SpectorのLet It Beの方で正解だったと思った。個人的には8曲目のTEDDY BOYはPaulのソロアルバムMcCartneyに入れるのではなくアルバムLet It Beの時に4人でちゃんとした形にして入れてもよかったのにと思った。
THE BEATLESのSgt.Pepper's Lonely Hearts Club Band (Anniversary Super Deluxe Edition) [4CD+Blu-ray Disc+DVD]<完全生産限定盤>のBlu-ray Disc サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(スーパー・デラックス・エディション) [4CD+Blu-ray Disc+DVD](EU盤) Blu-rayの最初のメニューでAUDIOとVIDEOの選択肢がある。これをAUDIOの方に進めばSgt.Pepper's Lonely Hearts Club Band(2017 Stereo Mix)を96kHz/24-bit High Res Stereo(PCM STEREO)で聴くことができるが、右側のVIDEOを選択して「The Making Of Sgt.Pepper (1992)」、「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」、「ペニー・レイン」そして「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」のオリジナル・プロモーション・フィルムの4K復元版を視聴できる。昨日はAUDIO側に進んでSgt.Pepper's Lonely Hearts Club Band(2017 Stereo Mix)を96kHz/24-bit High Res Stereo(PCM STEREO)で聴いたが、今日はVIDEO側に進んで「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」、ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」、「ペニー・レイン」の順に選択して視聴した。「The Making Of Sgt.Pepper (1992)」は今日は視聴しなかった。
THE BEATLESのSgt.Pepper's Lonely Hearts Club Band (Anniversary Super Deluxe Edition) [4CD+Blu-ray Disc+DVD]<完全生産限定盤>のBlu-ray Disc サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(スーパー・デラックス・エディション) [4CD+Blu-ray Disc+DVD](EU盤) 上で視聴したBlu-ray Diskを1回取り出してもう1回セットして、最初のメニュー画面をAUDIO側に進んで、次の選択肢で左側の「Sgt.Pepper's Lonely Hearts Club Band」ではなく右側の「Strawberry Fields Forever/Penny Lane」を選択して96kHz/24-bit High Res Stereo(PCM STEREO)で聴いた。
11月9日
今日は聴かなかった Nothing special Nothing special
11月10日
今日は聴かなかった Nothing special Nothing special
11月11日
今日は聴かなかった Nothing special Nothing special
11月12日
GEORGE HARRISONのCLOUD NINE CD(国内盤) 輸入盤(US盤)もあるけれど国内盤CD(US盤)を聴いた。
11月13日
The BeatlesのAbbey Road CD(EU盤) 最も新しい2019年のBlu-rayとEU盤CDがある。今日は後者のMade in GermanyのCDを聴いた。
GEORGE HARRISONのCLOUD NINE CD(US盤) 国内盤(US盤)もあるけれど輸入盤(US盤)のCDを聴いた。これまでは「慈愛の輝き」がいちばんいいと思っていたけれど、CLOUD NINEがいちばん好きかもと思ってきた。
11月14日
The Beatles 1967-1970(2023青盤)DISC 1 CD(EU盤)Made In Germany 1993年盤CDとLPと2009年盤のCDと2023年盤のLPもある中で、2023年紙ジャケの青盤のDisk 1を聴いた。
The Beatles 1967-1970(2023青盤)DISC 2 CD(EU盤)Made In Germany 1993年盤CDとLPと2009年盤のCDと2023年盤のLPもある中で、2023年紙ジャケの青盤のDisk 2を聴いた。
11月15日
The Beatles 1962-1966(2023赤盤)DISC 1 CD(EU盤)Made In Germany 1993年盤CDとLPと2009年盤のCDもあるけれど2023年紙ジャケの赤盤のDisk 1を聴いた。
The Beatles 1962-1966(2023赤盤)DISC 2 CD(EU盤)Made In Germany Disk 1のあとに2023年紙ジャケの赤盤のDisk 2も聴いた。
THE BEATLESの1+ Deluxe Edition [CD+2Blu-ray Disc]<初回生産限定盤>のBlu-ray Disc + Blu-ray(EU盤) 2枚のBlu-ray Discのうち、1ではない+の方を96kHz/24-bit High Res Stereo(PCM STEREO)(LPCM ビットレート 4608kbps サンプルサイズ 24bit サンプルレート 96000Hz)で視聴した。
11月16日
Paul McCartneyのChaos And Creation In The Backyard CD(国内盤) 今日はUS盤ではなく国内盤を聴いた。今日はこのアルバムの方がFlaming Pieよりいいのではないかと思った。つまり、Press To Play以降のアルバムで自分なりに順位をつけているのだけれど、1位がFlaming Pie、2位がOff The Ground、3位がChaos And Creation In The Backyard、4位がNew、5位がMemory Almost Fullとなっているところを一気に3位が1位に移動するというものです(もしかしたらそれが正しいかも!)。一時的な気の迷いかもしれません。Flaming Pieを聴けばやっぱりFlaming Pieがいいと思うだろうし、Off The Groundを聴けばやっぱりOff The Groundの方がChaos And Creation In The Backyardより好きだと思うかも知れないし、その日の気分でも変わるし・・・。でもEnglish TeaやToo Much Rainはとても好きだし、やはりアルバム単位で好みの順位をつけるのは無理っぽいです。
Paul McCartneyのFlaming Pie CD(UK盤) 国内盤もあるけれどもUK盤(盤はMade in Holland)を聴いた。さきほど聴いたChaos And Creation In The BackyardがFlaming Pieよりいいのではないかと思ったけれども、やはりFlaming Pieも聴けば聴くほど味が出て良い。Flaming Pieはギターのアルバムという印象を持っているのだけど、Chaos And Creation In The Backyardはピアノが印象に残るアルバムで、そこで好みが分かれるかもしれない。
THE BEATLESの1+ Deluxe Edition [CD+2Blu-ray Disc]<初回生産限定盤>のBlu-ray Disc 1 Blu-ray(EU盤) 2枚のBlu-ray Discのうち、+ではない1の方を96kHz/24-bit High Res Stereo(PCM STEREO)(LPCM ビットレート 4608kbps サンプルサイズ 24bit サンプルレート 96000Hz)で視聴した。
THE BEATLESの1+ Deluxe Edition [CD+2Blu-ray Disc]<初回生産限定盤>のBlu-ray Disc + Blu-ray(EU盤) 2枚のBlu-ray Discのうち、1ではない+の方を96kHz/24-bit High Res Stereo(PCM STEREO)(LPCM ビットレート 4608kbps サンプルサイズ 24bit サンプルレート 96000Hz)で視聴した。
The BeatlesのANTHOLOGY 2 CD(EU盤) 輸入盤CD(Made in Holland)を持っている。Real Loveを聴きたくなった。1枚目のCDの最初から3曲目まで聴いた。
11月17日
The Beatles 1962-1966(2023赤盤)DISC 1 CD(EU盤)Made In Germany 1993年盤CDとLPと2009年盤のCDもあるけれど今日は2023年紙ジャケの赤盤のDisk 1を聴いた。
The Beatles 1962-1966(2023赤盤)DISC 2 CD(EU盤)Made In Germany Disk 1のあとに2023年紙ジャケの赤盤のDisk 2も聴いた。
11月18日
今日は聴かなかった Nothing special Nothing special
11月19日
Paul McCartneyのOff The Ground CD(US盤) 国内盤もあるけれどもUS盤を聴いた。
Paul McCartneyのMemory Almost Full CD(国内盤) EU盤CDが3枚あるけれども今日は国内盤CDを聴いた。
11月20日
THE BEATLESの1+ Deluxe Edition [CD+2Blu-ray Disc]<初回生産限定盤>のCD CD(EU盤) 2枚のBlu-ray Discと1枚のCDのうち、CDを聴いた。輸入盤なので材質は国内盤のSHM-CDではなく普通のCD。
11月21日
Paul McCartneyのChaos And Creation In The Backyard CD(US盤) 今日は国内盤ではなくUS盤を聴いた。
THE BEATLESの1 SHM-CD(2015年国内盤) 2000年の輸入盤(SHM-CDではない)と2015年のTHE BEATLESの1+ Deluxe Edition [CD+2Blu-ray Disc]のCD(EU盤でSHM-CDではない)もあるけれど、今日届いた2015年国内盤SHM-CD(残念ながら帯は付いていなかった)を聴いた。Deluxe EditionよりもCD盤をかなり簡単に取り出せるので便利。11月20日に聴いた2015年輸入盤CDと同国内盤CD(SHM-CD)の音源(デジタルなので同じと思われるが)と材質(SHMであるかないか)の違いによって再生音質に違いかあるかどうかについては、聴いた感じの違い特に感じなかった(私のオーディオシステムと耳では差異はわからなかったというべきだろうが、それならそれで違和感がなかったのはいいこと)。
Paul McCartneyのEgypt Station CD(US盤) アルバム「Egypt Station」は2枚のUS盤CD(1枚は未開封)を持っているけど、輸入盤なので日本語のライナーノーツと歌詞カードがなかった。あとで日本盤の歌詞カードを入手したが、思った以上に内容の把握に役立っている。今日X(Twitter)で3曲目の動画を見掛けてCDを聴きたくなったので聴いた。政治的な匂いのする14曲目はあまり好きではないこともあってか、このアルバムはあまり聴いていない。
11月22日
THE BEATLESの1 SHM-CD(2015年国内盤) 2000年の輸入盤(SHM-CDではない)と2015年のTHE BEATLESの1+ Deluxe Edition [CD+2Blu-ray Disc]のCD(SHM-CDではない)もあるけれど、昨日GETした2015年国内盤SHM-CDを聴いた(通算2回目)。
THE BEATLESの1+ Deluxe Edition [CD+2Blu-ray Disc]<初回生産限定盤>のCD CD(2015年EU盤) 昨日届いた2015年国内盤SHM-CDを通算2回聴いたあと、引き続き2015年のTHE BEATLESの1+ Deluxe Edition [CD+2Blu-ray Disc]の中のCD(SHM-CDではなく輸入盤で普通のCD)を聴いた。連続して聴くと違いがわかりやすいかもしれないと思って聴いてみたけど、なかなか難しいというか、私の耳で認識できるほどの違いはない。自分自身が違いがないと感じるのであればそれでよいと言える。というか、私のCDプレーヤーはCDとSHM-CDの違いがわからないほど十分な読み取り能力を有している、つまりまだまだ性能が良いので現役でいけるということになる(SHM-CDのコンセプトから導かれる考察)。だからSHM-CDを買わなくてもより安価な輸入盤の普通のCDでも良いということになる。
11月23日
The BeatlesのAbbey Road CD(EU盤) 最も新しい2019年のBlu-rayとCDがある中から、そのMade in GermanyのCDの方を聴いた。I Want Youはスキップした。
THE BEATLESの1 SHM-CD(2015年国内盤) 2000年の輸入盤(SHM-CDではない)と2015年のTHE BEATLESの1+ Deluxe Edition [CD+2Blu-ray Disc]のCD(EU盤で国内盤ではないのでSHM-CDではない)もあるけれど、一昨日GETした2015年国内盤SHM-CDを聴いた(通算3回目)。
11月24日
QUEENのMade In Heaven 2024年8月21日発売のDesign Version 1の国内盤紙ジャケット仕様のSHM-CD(2011年リマスタリング音源)。 Design Version 2の紙ジャケのCD(2001年リマスタリング音源)は2004年3月31日発売のものを持っているけれども、2024年8月21日発売のDesign Version 1の国内盤紙ジャケット仕様のSHM-CD(2011年リマスタリング音源)を聴いた(通算4回目)。11月24日はFreddie Mercuryの命日なのでまだ3回しか聴いていなかったDesign Version 1の国内盤紙ジャケット仕様のSHM-CDにした。
Paul McCartneyのChaos And Creation In The Backyard CD(国内盤) 今日はUS盤ではなく国内盤を聴いた。晴れた日曜日の昼前に聴きたくなった。
11月25日
Paul McCartneyのChaos And Creation In The Backyard CD(国内盤) 今日はUS盤ではなく国内盤を聴いた。
THE BEATLESの1 SHM-CD(2015年国内盤) 2000年の輸入盤(SHM-CDではない)と2015年のTHE BEATLESの1+ Deluxe Edition [CD+2Blu-ray Disc]のCD(SHM-CDではない)もあるけれど、4日前に届いた2015年国内盤SHM-CDを聴く予定(通算4回目)。昔のアナログ時代のような国内盤だから本国からの輸入盤より音質が劣るようなことはないようである。
Paul McCartneyのFlaming Pie CD(UK盤) 国内盤もあるけれどもUK盤(盤はMade in Holland)を聴いた。11月16日には聴いたChaos And Creation In The Backyardの方がFlaming Pieより好きかもと思ったけれども、やはり自分の好みではFlaming Pieが勝っていると思った。しかし、Chaos And Creation In The BackyardはOff The Groundより上位に行くような気がしてきた。つまり、Flaming Pie>Chaos And Creation In The Backyard>Off The Groundの順になりそうということ。
11月26日
The Beatles 1962-1966(2023赤盤)DISC 1 CD(EU盤)Made In Germany 1993年盤CDとLPと2009年盤のCDもあるけれど2023年紙ジャケの赤盤のDisk 1を聴いた。
The Beatles 1962-1966(2023赤盤)DISC 2 CD(EU盤)Made In Germany Disk 1のあとに2023年紙ジャケの赤盤のDisk 2を聴いた。
The Beatles 1967-1970(2023青盤)DISC 1 CD(EU盤)Made In Germany 1993年盤CDとLPと2009年盤のCDと2023年盤のLPもあるけれど、2023年紙ジャケの青盤のDisk 1を聴いた。
The Beatles 1967-1970(2023青盤)DISC 2 CD(EU盤)Made In Germany Disk 1のあとに2023年紙ジャケの青盤のDisk 2を聴いた。
Paul McCartneyのMemory Almost Full CD(国内盤) EU盤CDが3枚あるけれども今日は国内盤CDを聴いた。
11月27日
THE BEATLESの1 SHM-CD(2015年国内盤) 2000年の輸入盤(SHM-CDではない)と2015年のTHE BEATLESの1+ Deluxe Edition [CD+2Blu-ray Disc]のCD(EU盤で国内盤ではないのでSHM-CDではない)もあるけれど、11月21日に届いた2015年国内盤SHM-CDを聴いた(通算4回目)。
Paul McCartneyのChaos And Creation In The Backyard CD(US盤) 今日は国内盤ではなくUS盤を聴いた。
11月28日
Paul McCartneyのPURE McCARTNEY(4CD DELUXE EDITION)DISC 1 CD(輸入盤, MANUFACTURED IN CHINA, 2016年) 2024年10月5日に届いた4CD DELUXE EDITION 輸入盤CDのDISC 1を聴いた(通算15回目)。
Paul McCartneyのPURE McCARTNEY(4CD DELUXE EDITION)DISC 2 CD(輸入盤, MANUFACTURED IN CHINA, 2016年) 2024年10月5日に届いた4CD DELUXE EDITION 輸入盤CDのDISC 2を聴いた(通算15回目)。
Paul McCartneyのPURE McCARTNEY(4CD DELUXE EDITION)DISC 3 CD(輸入盤, MANUFACTURED IN CHINA, 2016年) 2024年10月5日に届いた4CD DELUXE EDITION 輸入盤CDのDISC 3を聴いた(通算15回目)。
Paul McCartneyのPURE McCARTNEY(4CD DELUXE EDITION)DISC 4 CD(輸入盤, MANUFACTURED IN CHINA, 2016年) 2024年10月5日に届いた4CD DELUXE EDITION 輸入盤CDのDISC 4を聴いた(通算15回目)。
11月29日
THE BEATLESの1 SHM-CD(2015年国内盤) 2000年の輸入盤(SHM-CDではない)と2015年のTHE BEATLESの1+ Deluxe Edition [CD+2Blu-ray Disc]のCD(EU盤で国内盤ではないのでSHM-CDではない)もあるけれど、11月21日に届いた2015年国内盤SHM-CDを聴く予定(通算5回目)。
THE BEATLESのSgt.Pepper's Lonely Hearts Club Band (2CD Anniversary Deluxe Edition) のCD1 サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(2CD アニバーサリー・デラックス・エディション) (EU盤) Anniversary Super Deluxe Edition [4CD+Blu-ray Disc+DVD]<完全生産限定盤>の中のBlu-ray DiscとCD1もあるけれども2CD Anniversary Deluxe EditionのCD1を聴いた。このCD1はSuper Deluxe Editionの中のCD1と同じものである。アルバムSgt.Pepper's Lonely Hearts Club BandはThe Beatlesのオリジナルアルバムの中では独特の雰囲気があって、どちらかというと地味な感じがしていて、例えばYumingで例えるならばアルバム「Pearl Pierce」みたいな感じ(個人の感想)。
George HarrisonのALL THINGS MUST PASS 50TH ANNIVERSARYのCD ONE CD(2021年EU盤) 1970年のUS盤LPとUS盤CDと2001年の輸入盤LPとCD(EU盤)と2021年の輸入盤CD(EU盤)を持っている中から最新の2021年のEU盤のCD ONEを聴いた。このCDはタワーレコードのオンラインショップで購入できた最後のCDだった。これを注文したらすぐに「現在ご注文いただけません」の表示に変わった。購入できて運が良かった。
George HarrisonのALL THINGS MUST PASS 50TH ANNIVERSARYのCD TWO CD(2021年EU盤) 1970年のUS盤LPとUS盤CDと2001年の輸入盤LPとCD(EU盤)と2021年の輸入盤CD(EU盤)を持っている中から最新の2021年のEU盤のCD TWOを聴いた。9曲目までで止めた。LPレコードでも3枚目は聴かなかったからCDでも聴く気になれなかった。
THE BEATLESのLET IT BEのCD(2021年) CD(EU盤) 2021年のLET IT BEのCDはTHE BEATLESのLet It Be Special Edition (Super Deluxe) [5CD+Blu-ray Audio](EU盤)のCD1とLet It Be Special Edition (Deluxe)のCD1もあるけれども、今日は1枚CD仕様の2021年Let It Be Special Edition (Standard)のCD(EU盤)を聴いた。これはSuper DeluxeとDeluxeの中のCD1と同じものである。
11月30日
George HarrisonのGeorge Harrison(邦題は「慈愛の輝き」) CD(1979年Made in Germany) いつ頃だったか覚えていないけれど、だいぶ前(80年代か90年代か2000年代かは覚えていないし記録もない)にWoodstockかタワレコの店舗で購入した輸入盤。
George HarrisonのThirty Three & 1/3 CD(US盤)(2004年) 7月に購入してからほとんど聴いていない1枚。もしかしたら2回目かもしれない。
GEORGE HARRISONのCLOUD NINE CD(US盤)(2004年) 国内盤CDもあるけれど輸入盤(US盤)を聴いた。
THE BEATLESの1+ Deluxe Edition [CD+2Blu-ray Disc]<初回生産限定盤>のBlu-ray Disc + Blu-ray(EU盤) 2枚のBlu-ray Discのうち、1ではない+の方を96kHz/24-bit High Res Stereo(PCM STEREO)(LPCM ビットレート 4608kbps サンプルサイズ 24bit サンプルレート 96000Hz)で視聴した(これは3つの選択肢の中からPCM STEREOを選んだらデフォルトの条件はそのようになっているという意味であって、自分では変えようがなく自動的にそのようになっているということ)。
THE BEATLESの1+ Deluxe Edition [CD+2Blu-ray Disc]<初回生産限定盤>のBlu-ray Disc 1 Blu-ray(EU盤) 2枚のBlu-ray Discのうち、+ではない1の方を96kHz/24-bit High Res Stereo(PCM STEREO)(LPCM ビットレート 4608kbps サンプルサイズ 24bit サンプルレート 96000Hz)で視聴した(これは3つの選択肢の中からPCM STEREOを選んだらデフォルトの条件はそのようになっているという意味であって、自分では変えようがなく自動的にそのようになっているということ)。
この表は2024年12月に続きます。






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