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金時豆の沖縄ぜんざいを食べてみた感想

買ってきたものは、「沖縄県民が愛する金時豆の沖縄ぜんざい」と謳われています。かき氷にかけて食べる写真も載っています。金時豆と同じくらいの大きさのタピオカも入っています。タピオカはデンプンであるためか、原材料名にはデンプンとしか書いてありません。さっそく食べてみます。

2016年9月13日

金時豆の沖縄ぜんざい
開封前の金時豆の沖縄ぜんざい

2016年9月13日

金時豆の沖縄ぜんざい
開けたら零れそうです。
最初は少し開けて食べました。

2016年9月13日

金時豆の沖縄ぜんざい
少し食べてから撮影。
黄色の丸いものがタピオカ。

2016年9月13日

金時豆の沖縄ぜんざい
完食。甘かったです。

2016年10月18日

金時豆の沖縄ぜんざい
抹茶のバニラアイスと一緒に食べました。

2016年10月18日

金時豆の沖縄ぜんざい
単独で食べるよりアイスにかけた方が美味しかったです。

まとめ

小豆ではなく金時豆が使ってあるので、これをぜんざいと言うにはちょっと違和感があります。食べてみるととても甘いです。糖類(砂糖、果糖ブドウ糖液糖、黒糖、糖蜜)、押し麦、でん粉、還元麦芽糖水飴、こしあん、増粘剤(加工でん粉)が原材料名として記載されています。食べてみて、とても甘かった印象です。特に黒糖の味の印象が強かったです。私の率直な感想としては、甘過ぎです。そのまま食べるより、かき氷にかけて食べるぐらいがちょうどいいのかもしれません。甘いのが好きな人にはたまらないでしょう。抹茶のバニラアイスにかけて食べたら単独で食べるより甘さがほどよく緩和されて美味でした。

それでは。







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