トップページ > 私の旅行記 > 沖縄旅行記 > 沖縄旅行2015 > 沖縄旅行2015-1日目

ザ・ブセナテラス デラックスナチュラルオーシャンビュー連泊体験記(1日目)

6回目の沖縄旅行に2015年9月14日に行った時の写真を時系列順で紹介しています。今回はザ・ブセナテラス デラックスナチュラルオーシャンビューに2泊3日で連泊します。今回の目的は、同じ部屋で2泊3日した場合、どんな感じなのかを体験することです。その1日目の体験記です。

機上から見た沖縄の海
機上から見た沖縄の海

10:44撮影

ザ・ブセナテラスの4Fロビーから見える風景
4階ロビーから見える風景

13:34撮影

ザ・ブセナテラスのウェルカムドリンク
4階ロビーのウェルカムドリンク

13:38撮影

ザ・ブセナテラスの客室のカギ
ザ・ブセナテラスの客室のカギ

13:47撮影

ザ・ブセナテラスの9Fゲストルームから見える風景
9Fゲストルームから見える風景

13:48撮影

ザ・ブセナテラスの9Fゲストルームから見えるプール
9Fゲストルームから見えるプール

13:48撮影

ザ・ブセナテラスの9F客室から見えるプライベートビーチと空
9F客室から見えるプライベートビーチと空

13:50撮影

ベランダのチェアとテーブル
客室のベランダのチェアとテーブル

13:51撮影

ベランダのチェアとテーブル
客室のベランダのチェアとテーブル

13:51撮影。このチェアに座って海を眺めたり、タオルを干したり、サックス生演奏を座って聴いたりするのが好きです。

客室のベランダ
客室のベランダから見た風景

13:51撮影

客室の中
ザ・ブセナテラスの客室の中

13:52撮影

バスタブ
ザ・ブセナテラスの客室のバスタブ

13:53撮影

客室のの洗面台
客室のの洗面台

13:53撮影

シャワー室
シャワー室

13:53撮影

部屋から見た海
部屋から見た海

14:13撮影

オーシャンビューの反対側
オーシャンビューの反対側

14:22撮影。デラックスナチュラル ガーデンビューはこんな感じの景色と思われます。

ザ・ブセナテラスのアクティビティ
プールサイドの木にいたイソヒヨドリ

14:32撮影

ザ・ブセナテラスのアクティビティ
ザ・ブセナテラスのアクティビティ

14:41撮影。アクティビティが盛んです。

御菓子御殿の裏の砂浜
御菓子御殿の裏の砂浜

15:30撮影

御菓子御殿の裏の海岸
御菓子御殿の裏の海岸

15:31撮影

珊瑚の死骸
御菓子御殿の裏の海岸の珊瑚の死骸

15:38撮影。持って帰ってはいけません。

落ちたアダンの実のところにいた多数のヤドカリ
御菓子御殿の裏にいた多数のヤドカリ

15:53撮影

御菓子御殿の裏に生っていたアダンの実
御菓子御殿の裏に生っていたアダンの実

15:54撮影

4Fロビーから見た光っている海
4階ロビーから見える光っている海

16:17撮影

客室から見える夕方のプール
夕方のサックス生演奏準備中。

18:07撮影

夕方のプールサイドのサックス生演奏
夕方のプールサイドのサックス生演奏

18:15撮影

しまぶた屋
ライトアップされたしまぶた屋の看板

18:56撮影

夜の4Fロビー
夜の4Fロビー

20:46撮影

9F客室から見たザ・ブセナテラスの夜のプール
9F客室のバルコニーから見た夜景

20:54撮影

まとめ

今年は飛行機の出発時間が2時間ほど早くなったので、その分、初日の遊ぶ時間が増えました。

スタンダードフロアのデラックスナチュラル オーシャンビューの1日目をを終えて感じたことは、一昨年、昨年と来ていますが、やはり何度来てもいいなということです。リピーターになりました。これといって特別な何かをするわけでもなくて、ビーチに言ったり、プールサイドで寛いだり、館内を散歩に行ったりするだけでも年に1度きりなので飽きることはありません。

私たちのルーティーンとして、1日目の夜はホテル外のお気に入りの行きつけの店に車で行きます。それは「しまぶた屋」です。時間を言っておけばレンタカーを玄関前に用意してもらえるので、前もって時間をフロントに電話します。ブセナテラスからしまぶた屋まで車で15分〜20分ほどで着きます。私達は航空券を旅行代理店から受け取った頃にしまぶた屋に電話して予約しています。

私たちの外食は1日目の夜だけです。2日目の夜はホテルの近くのコンビニ(かりゆしビーチのところのローソン)でビールや、缶酎ハイ、カップラーメン、パン、スナック菓子などを買って帰って、部屋で食べます。これだと外食に比べてかなり安く上がります。このようにして予算のバランスをとり、初日のしまぶた屋のあぐーのせいろ蒸しを心置きなく楽しむことができます。

昼食はいらなくて夕食は軽めでもいい理由は、2日目、3日目の朝はラ・ティーダで朝食をとるからです。かなり満足できるので、腹持ちがいいです。私たちは昼食は要らないので、その昼食の時間分をビーチやプールでの別の活動に充てることができます。人も少なく、時間も有効利用できます。特に3日目は空港への移動があるので、昼食をとらなくて済むのはスケジュール的にも楽です。







このエントリーをはてなブックマークに追加
  1. トップページ
  2. 2014年
  3. 1日目
  4. 2日目
  5. 3日目
  6. 2016年(1)
  7. 2016年(2)
  8. 2017年
  9. 2018年

このページの上へ戻る