イヌホオズキ(犬酸漿)

イヌホオズキ(犬酸漿)と思われる野草に花が咲いていました。タマサンゴ(玉珊瑚)にも似ています。ヒヨドリジョウゴ(鵯上戸)にも似ています。ナス科(Solanaceae)の植物に間違いはなさそうです(たぶん)。ジャガイモ(ジャガ芋)にも少し似ています。現時点ではとりあえずイヌホオズキ(犬酸漿)としています。
ウォーキングコースのアスファルトの道路のガードレールの下に生えています。
(2023年4月13日16:49撮影)

2024年11月19日撮影のイヌホオズキの写真はこちら →

イヌホオズキ(犬酸漿)の花ガードレールの下のアスファルトとコンクリートの境目から生えています。鳥が電線から糞を落とした時に種が入っていたのかもしれません。
(2023年4月13日16:49撮影)

イヌホオズキ(犬酸漿)の花イヌホオズキ(犬酸漿)の花。花びらが少し紫がかっています。
(2023年4月14日17:24撮影)

イヌホオズキ(犬酸漿)の花イヌホオズキ(犬酸漿)の花。
(2023年4月14日17:25撮影)

イヌホオズキ(犬酸漿)の花上の写真の株の1メートル隣のアスファルトとコンクリートの境目から出ているイヌホオズキ(犬酸漿)の小さい株。
(2023年4月15日17:36撮影)

イヌホオズキ(犬酸漿)の花その右隣にあった少しだけ大きいイヌホオズキ(犬酸漿)の株。
(2023年4月15日17:36撮影)

イヌホオズキ(犬酸漿)の花その右隣にあるのがアイキャッチ画像の花が咲いている株。
(2023年4月15日17:36撮影)

イヌホオズキ(犬酸漿)の花その株のガードレールの向こう側を上から撮影。
(2023年4月15日17:36撮影)

イヌホオズキ(犬酸漿)の実36日後には実が生っていました。この写真では黒い実に焦点が合っています。
(2023年5月21日16:49撮影)

イヌホオズキ(犬酸漿)の実36日後には実が生っていました。この写真ではまだ青い実に焦点が合っています。
(2023年5月21日16:49撮影)

イヌホオズキ(犬酸漿)の実株の根元付近の全体像。花がいっぱい咲いていましたが、実になっています。
(2023年5月21日16:49撮影)

イヌホオズキ(犬酸漿)の実ガードレールの裏の西日が当たっているところを撮影。
(2023年5月21日16:49撮影)

イヌホオズキ(犬酸漿)の実さらに3日経ったイヌホオズキの実。
(2023年5月24日17:07撮影)

イヌホオズキ(犬酸漿)の実実が黒くなっています。
(2023年5月24日17:07撮影)

イヌホオズキ(犬酸漿)の実道路側にはみ出しています。
(2023年5月24日17:07撮影)

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