甲羅が真ん丸の飼育1808日のスッポン

飼育1808日のスッポン♀の真ん丸の背甲。現在の甲長20cm(←縦の直径。横の直径は19cm)。
(2024年10月24日13:13撮影)

スッポン角度によっては正円というより三角のおむすびのように見えます。
(2024年10月24日10:00撮影)

スッポン斜めに見ると正円であるかのように見えます。緑色の物体は虫かごで、その中にヒーターが入れてあります。ヒーターをスッポンが噛まないようにするためです。
(2024年10月24日13:14撮影)

スッポン縦(頭と尻尾の方向)の直径は20cmで、横の直径は19cm。
(2024年10月24日13:14撮影)

スッポン飼っている同年代のスッポンの中では最も早熟で、2024年に初めて卵を産んで、これまでに軽く20個以上は産んでいます。1週間前も1個産んで、私が気付いた時にはすでに食べた後でした。体はそんなに大きいとは感じませんが多産です。
(2024年10月24日13:16撮影)

#スッポン
#kametogether
#投稿記事
#PHOTO

関連記事

  1. サージェントペパーズのピクチャーディスクのSide 2

  2. 私の膝に左手を振っている飼育1036日のニホンイシガメ

  3. ヤブガラシ(藪枯・藪枯らし・烏蘞苺)

  4. すみれ(菫)

  5. オオバコ(大葉子)

  6. 2018年10月5日夕方にリリースする前の3匹の赤ちゃんスッポン

  1. 夕方のウォーキングによる体重と体調の管理(2026年3…

  2. 今日聴いたレコードとCDの記録(2026年3月)

  3. 2026年に撮影した自然のワンショット動画

  4. 夕方のウォーキングによる体重と体調の管理(2026年2…

  5. 今日聴いたレコードとCDの記録(2026年2月)

  1. 通算6匹目のすっぽんの目が新鮮な水道水で白濁してし…

  2. 観察した近所の公園のチョウトンボの観察(2022年〜2…

  3. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察…

  4. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

  5. 図鑑で見つけることができていなかった珍しい小鳥は…

  1. 減量におけるウォーキングの効果の検討(2021年4月)

  2. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察…

  3. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

  4. 40分以上喧嘩していた2020年に観察した3匹目と4匹目…

  5. ウグイスが気を失ったあとに回復していく過程の観察

カテゴリー
アーカイブ