11月の太陽が昇る位置はさらに南側に移動

2023年11月2日の早朝のベランダから見えた東の空。太陽が出る位置が3日前の10月30日の時 と比べてさらに南側(写真右側方向)に移動しました。南に行くほど屋根のスロープの高い方から太陽は出てくるので太陽が現れるのが遅くなります。3日前より4分遅くなりました。もちろんこれは屋根の高さだけの問題ではありません。障害物がなかったとしても11月の今はまだ日の出の時刻は少しずつ遅くなっているはずです。そして冬至(2023年12月22日頃)で最も遅くなります。
(2023年11月2日6:55撮影)

ベランダから見た早朝の東の空ズームなしで撮影。
(2023年11月2日6:55撮影)

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