ベランダから見た夜明け前の東の空

ベランダから見た2023年10月29日の夜明け前の東の空。夕方の西の空にもこのような色が見えることがあります。太陽光が大気圏を通過する距離が夜明け前と夕方に最も長くなるので、いろいろな可視光の波長のうち、一番長い波長である赤色の光だけが物質に当たらずに(散乱せずに)通過できるので、私たちの目には赤く見えます。
(2023年10月29日5:55撮影)

ベランダから見た早朝の東の空アイキャッチ画像を切り取る前のオリジナル画像。 (2023年10月29日5:55撮影)

ベランダから見た夕方の西の空今日の夕方の西の空。遠くの木と近くの草が写っています。 (2023年10月29日18:00撮影)

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