住宅地の水が少なくなった側溝にいた小さいライギョ

近所の住宅地の側溝に1匹のライギョがいました。水位が下がっていて背びれが水面から出ていました。9月下旬の用水路の水位が下げられた時からこの辺りにいましたが、今日はかなり浅いところにいました。体長は10cmより少し大きいぐらいでしょうか。模様は鮮やかできれいな魚体です。ここでいつまで生きられるか心配です。大雨が降ってずっと上流の川の水門が開かれると流れていけるのですが・・・。 (2024年10月1日10:47撮影)

モクズガニアイキャッチ画像は切り取って拡大したもの。その元の写真です。
(2024年10月2日12:20撮影)

#ライギョ
#雷魚
#kametogether
#投稿記事
#PHOTO

関連記事

  1. 早朝に太陽が屋根の上に現れる直前の東の空

  2. タ飼育1152日のスッポン高菜

  3. 飼育148日で甲長7.8cmのニホンイシガメ

  4. 夕焼け空に見えた太陽柱

  5. 飼育1115日のニホンイシガメ

  6. ベニカナメモチ(紅要黐)

  1. ニホンイシガメの飼育記録2026

  2. 2026年のお気に入りの自然の一発録り動画

  3. 2026年のスズメの観察結果

  4. 夕方のウォーキングによる体重と体調の管理(2026年3…

  5. 今日聴いたレコードとCDの記録(2026年3月)

  1. 通算6匹目のすっぽんの目が新鮮な水道水で白濁してし…

  2. 観察した近所の公園のチョウトンボの観察(2022年〜2…

  3. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察…

  4. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

  5. 図鑑で見つけることができていなかった珍しい小鳥は…

  1. 減量におけるウォーキングの効果の検討(2021年4月)

  2. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察…

  3. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

  4. 40分以上喧嘩していた2020年に観察した3匹目と4匹目…

  5. ウグイスが気を失ったあとに回復していく過程の観察

カテゴリー
アーカイブ