保護した2匹目の赤ちゃんスッポン

早朝の用水路で保護した歴代2匹目の赤ちゃんスッポン。
百均のプラスチック製の金魚鉢の中です。
この赤ちゃんスッポンは1週間後にリリースしました。
その後無事に生きかどうかはわかりません。
やはりある程度育ててからの方が生存確率が上がるだろうというのはこの4年半で実感しています。
でもその時はリリースするのが最善の策だと思っていました。
(2018年9月28日17:25撮影)
(2023年3月30日20:46投稿)

#kametogether
#投稿記事
#PHOTO

関連記事

  1. 飼育956日のシナスッポン

  2. 庭のブルーベリーの実

  3. 飼育1000日のニホンイシガメ

  4. 2019年に保護した少し成長が遅い5匹目の赤ちゃんスッポン

  5. 山から現れた朝陽

  6. 日齢103日以降の赤ちゃんスッポンの飼育と観察

  1. 夕方のウォーキングによる体重と体調の管理(2026年3…

  2. 今日聴いたレコードとCDの記録(2026年3月)

  3. 2026年に撮影した自然のワンショット動画

  4. 夕方のウォーキングによる体重と体調の管理(2026年2…

  5. 今日聴いたレコードとCDの記録(2026年2月)

  1. 通算6匹目のすっぽんの目が新鮮な水道水で白濁してし…

  2. 観察した近所の公園のチョウトンボの観察(2022年〜2…

  3. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察…

  4. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

  5. 図鑑で見つけることができていなかった珍しい小鳥は…

  1. 減量におけるウォーキングの効果の検討(2021年4月)

  2. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察…

  3. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

  4. 40分以上喧嘩していた2020年に観察した3匹目と4匹目…

  5. ウグイスが気を失ったあとに回復していく過程の観察

カテゴリー
アーカイブ