12月の太陽が昇る位置は1ヶ月前よりさらに南側に移動

2023年12月2日の早朝のベランダから見えた東の空。太陽が出るまであと1時間ぐらいあります。
(2023年12月2日6:36撮影)

ベランダから見た早朝の東の空ちょうど1ヶ月前に太陽が昇った位置よりさらに南側に移動しています。
(2023年12月2日7:42撮影)

ベランダから見た早朝の東の空太陽が屋根から出てくる時間は屋根のスロープが南側が高いので、時刻は日の出時間ではありませんが、太陽の高さと時刻の関係の目安にはなります。12月22日頃を境に日の出の位置が北側に戻っていくのか見届けたいと思います。
(2023年12月2日7:49撮影)

#kametogether
#投稿記事
#PHOTO

関連記事

  1. 丸くなっている飼育1040日のニホンイシガメ

  2. ワイヤーラティスから顔を出している日齢1540日のスッポン

  3. 飼育1114日のニホンイシガメ

  4. 飼育1263日目の甲長18cmのスッポン

  5. シロツメクサの花

  6. 2024年に観察した11匹目の野生のスッポン

  1. 今日聴いたレコードとCDの記録(2026年5月)

  2. 夕方のウォーキングによる体重と体調の管理(2026年5…

  3. 2026年に観察した野生のスッポンの記録

  4. ナミアゲハの観察2026

  5. 夕方のウォーキングによる体重と体調の管理(2026年4…

  1. 通算6匹目のすっぽんの目が新鮮な水道水で白濁してし…

  2. 観察した近所の公園のチョウトンボの観察(2022年〜2…

  3. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察…

  4. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

  5. 図鑑で見つけることができていなかった珍しい小鳥は…

  1. 減量におけるウォーキングの効果の検討(2021年4月)

  2. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察…

  3. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

  4. 40分以上喧嘩していた2020年に観察した3匹目と4匹目…

  5. ウグイスが気を失ったあとに回復していく過程の観察

カテゴリー
アーカイブ