タ冬至から10日後の朝の太陽が昇る位置は確かに戻ってきています!

2024年1月1日の朝の東の空。冬至から10日経ちました。太陽が昇った位置は屋根の瓦の数でわかるのですが、北側に戻ってきました。昇る時間も早くなっています。
(2024年1月1日8:05撮影)

#東の空
#空
#kametogether
#投稿記事
#PHOTO

関連記事

  1. リビングのスッポンとニホンイシガメ用にホットカーペット

  2. 必死にたらいをよじ登っている飼育1275日のスッポン

  3. ツルムラサキの種

  4. ナミアゲハの幼虫に葉っぱを食べさせて4日目以降

  5. 雨が続いて日光浴ができない飼育1082日目のニホンイシガメ

  6. 長い雲が朝陽に照らされた早朝の東の空

  1. 夕方のウォーキングによる体重と体調の管理(2026年9…

  2. 今日聴いたレコードとCDの記録(2026年9月)

  3. 今日聴いたレコードとCDの記録(2026年8月)

  4. 夕方のウォーキングによる体重と体調の管理(2026年8…

  5. 今日聴いたレコードとCDの記録(2026年7月)

  1. 通算6匹目のすっぽんの目が新鮮な水道水で白濁してし…

  2. 観察した近所の公園のチョウトンボの観察(2022年〜2…

  3. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察…

  4. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

  5. 図鑑で見つけることができていなかった珍しい小鳥は…

  1. 減量におけるウォーキングの効果の検討(2021年4月)

  2. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察…

  3. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

  4. 40分以上喧嘩していた2020年に観察した3匹目と4匹目…

  5. ウグイスが気を失ったあとに回復していく過程の観察

カテゴリー
アーカイブ