冬至から39日後の朝の太陽が昇る位置は確かに戻ってきています!

2024年1月30日の朝の東の空。冬至から39日経ちました。太陽が昇った位置は北側に戻ってきています。昇る時間も早くなっています。
(2024年1月30日7:50撮影)

#東の空
#空
#kametogether
#投稿記事
#PHOTO

関連記事

  1. バンジロウの実生苗に生った1個の実

  2. 道路脇のコケ(苔)

  3. 菜の花

  4. 季節が変わりつつあるのを感じさせる飼育1136日のニホンイシガメの日光浴

  5. ピンク色のパンジー

  6. 日光浴中の日齢1310日のスッポン

  1. 夕方のウォーキングによる体重と体調の管理(2026年6…

  2. 今日聴いたレコードとCDの記録(2026年6月)

  3. 今日聴いたレコードとCDの記録(2026年5月)

  4. 夕方のウォーキングによる体重と体調の管理(2026年5…

  5. 2026年に観察した野生のスッポンの記録

  1. 通算6匹目のすっぽんの目が新鮮な水道水で白濁してし…

  2. 観察した近所の公園のチョウトンボの観察(2022年〜2…

  3. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察…

  4. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

  5. 図鑑で見つけることができていなかった珍しい小鳥は…

  1. 減量におけるウォーキングの効果の検討(2021年4月)

  2. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察…

  3. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

  4. 40分以上喧嘩していた2020年に観察した3匹目と4匹目…

  5. ウグイスが気を失ったあとに回復していく過程の観察

カテゴリー
アーカイブ