冬至から39日後の朝の太陽が昇る位置は確かに戻ってきています!

2024年1月30日の朝の東の空。冬至から39日経ちました。太陽が昇った位置は北側に戻ってきています。昇る時間も早くなっています。
(2024年1月30日7:50撮影)

#東の空
#空
#kametogether
#投稿記事
#PHOTO

関連記事

  1. ヘビイチゴ

  2. タ飼育1152日のスッポン高菜

  3. 満開のソメイヨシノ(染井吉野)

  4. 日齢1925日の5匹のスッポンのうちいちばん小さいスッポンの首の掃除

  5. リラックスしている日齢1337日目の5匹のうち3番めに大きいスッポン♀

  6. キウイの幹に止まっているオスのキジ

  1. ニホンイシガメの飼育記録2026

  2. 2026年のお気に入りの自然の一発録り動画

  3. 2026年のスズメの観察結果

  4. 夕方のウォーキングによる体重と体調の管理(2026年3…

  5. 今日聴いたレコードとCDの記録(2026年3月)

  1. 通算6匹目のすっぽんの目が新鮮な水道水で白濁してし…

  2. 観察した近所の公園のチョウトンボの観察(2022年〜2…

  3. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察…

  4. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

  5. 図鑑で見つけることができていなかった珍しい小鳥は…

  1. 減量におけるウォーキングの効果の検討(2021年4月)

  2. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察…

  3. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

  4. 40分以上喧嘩していた2020年に観察した3匹目と4匹目…

  5. ウグイスが気を失ったあとに回復していく過程の観察

カテゴリー
アーカイブ