電柱の下に咲いたランタナの花

夕方のウォーキングのコースにある公園の側溝の所に咲いたランタナの花。 昨年まではここにはランタナの花はありませんでした。電柱の真下なので、近所のランタナの種を鳥が食べて電柱の上から糞をして、それが発芽→成長→開花となったものと思われます。
(2023年9月17日17:26撮影)

ランタナ上の写真を切り取る前のオリジナル写真。
(2023年9月17日17:26撮影)

ランタナ茎がもっと伸びて先端に花が咲きました。
(2023年10月6日17:21撮影)

ランタナ上の写真を切り取る前のオリジナル写真。
(2023年10月6日17:21撮影)

ランタナランタナの花の下の方(早く咲いた花のところ)に実が生っています。 (2023年10月14日17:08撮影)

ランタナ上の方の枝にも花の下の方に実が見られます。
(2023年10月14日17:08撮影)

ランタナ公園の柵の内側にも枝が出て花が咲きました。
(2023年10月14日17:08撮影)

ランタナ公園内の花を接写。
(2023年10月14日17:08撮影)

ランタナ公園内の別の花を接写。
(2023年10月14日17:09撮影)

ランタナ上の3枚の写真を1枚にまとめた写真。
(2023年10月14日17:09撮影)

ランタナ公園の柵の内側に出てきた枝の花。すごい繁殖力です。ランタナは南アメリカ原産の外来種です。(2023年10月14日17:09撮影)

#kametogether
#投稿記事
#PHOTO

関連記事

  1. 近所の公園と用水路にいたシオカラトンボほか数種類のトンボ

  2. 道路の植え込みに咲いていたハゼラン(爆蘭)

  3. ハラビロトンボのメスとオス

  4. 飼育64日で甲長3.6cmになったシナスッポン

  5. 現在飼育中のスッポンで2番目に年長だけどあまり大きくなっていない個体

  6. 甲羅干しをしている飼育1829日のニホンイシガメ

  1. ニホンイシガメの飼育記録2026

  2. 2026年のお気に入りの自然の一発録り動画

  3. 2026年のスズメの観察結果

  4. 夕方のウォーキングによる体重と体調の管理(2026年3…

  5. 今日聴いたレコードとCDの記録(2026年3月)

  1. 通算6匹目のすっぽんの目が新鮮な水道水で白濁してし…

  2. 観察した近所の公園のチョウトンボの観察(2022年〜2…

  3. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察…

  4. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

  5. 図鑑で見つけることができていなかった珍しい小鳥は…

  1. 減量におけるウォーキングの効果の検討(2021年4月)

  2. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察…

  3. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

  4. 40分以上喧嘩していた2020年に観察した3匹目と4匹目…

  5. ウグイスが気を失ったあとに回復していく過程の観察

カテゴリー
アーカイブ