甲長が22cmになっていた日齢1230日目のタカナ

甲長が22cmになっていた日齢1230日目のスッポン♂。新陳代謝が激しいのか、体が1日でだいぶ汚れます。 アイキャッチ画像は背甲をティッシュぺーパーで拭く前の状態。2枚目、3枚目の写真はティッシュぺーパーで拭き取った後の状態。(2023年8月9日8:41撮影)

スッポン背甲の汚れをティッシュぺーパーで拭き取った後の状態。背甲の汚れを落とした後は前足の付け根の汚れが際立ちます。
(2023年8月9日9:05撮影)

スッポン前足の白い部分は自分で噛んだ跡で、皮膚病ではありません。オスの中にはこの傾向がある個体がいます。
それに比べてメスの場合はそのような個体は少ないという印象です。
気性の激しさからくるもので仕方ないと考えています。 何か気に入らないことがあると手を噛む傾向があるように感じています。水換えの時に灯油ポンプを突っ込んでチュルチュルやっていると前足で抱え込むように先端に噛み付いてきますが、無理に除け るとストレスなのかそのまま前足を噛みます。
できるだけストレスを与えるようなことをしないように心掛けています。
(2023年8月9日9:06撮影)

#kametogether
#投稿記事
#PHOTO

関連記事

  1. 日齢1269日目の2番目に小さいスッポン

  2. 近所に生えていたモリムラマンネングサという多肉植物の栽培

  3. 飼育1066日のニホンイシガメ

  4. 早朝の東の空

  5. 2020年に用水路で保護した8匹目の赤ちゃんスッポン

  6. オオイヌノフグリ(大犬の陰嚢)

  1. 夕方のウォーキングによる体重と体調の管理(2026年3…

  2. 今日聴いたレコードとCDの記録(2026年3月)

  3. 2026年に撮影した自然のワンショット動画

  4. 夕方のウォーキングによる体重と体調の管理(2026年2…

  5. 今日聴いたレコードとCDの記録(2026年2月)

  1. 通算6匹目のすっぽんの目が新鮮な水道水で白濁してし…

  2. 観察した近所の公園のチョウトンボの観察(2022年〜2…

  3. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察…

  4. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

  5. 図鑑で見つけることができていなかった珍しい小鳥は…

  1. 減量におけるウォーキングの効果の検討(2021年4月)

  2. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察…

  3. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

  4. 40分以上喧嘩していた2020年に観察した3匹目と4匹目…

  5. ウグイスが気を失ったあとに回復していく過程の観察

カテゴリー
アーカイブ