一旦リリースして連れ帰った赤ちゃんスッポンが飼育第1号

↑アイキャッチ画像は2018年9月28日に水のほとんどなくなった用水路の水溜りで保護して1週間後の2018年10月5日夕方に一旦リリースしたものの、うまく逃げられなかったのでもう一度連れ帰った1匹を翌日に撮影したものです。この1匹が私が最初に飼育したシゲオとなります。このブログ記事を投稿した日から数えて、あと5ヶ月と13日で飼育満5年になります。
(2018年10月6日14:51撮影)
(2023年4月15日21:46投稿)

#kametogether
#投稿記事
#PHOTO

関連記事

  1. テントウムシの観察2025

  2. 飼育して6ヶ月の大きい方の子スッポンの餌の食べ方

  3. タンポポの花

  4. いろいろなところで見かけたモズ(2015年〜2019年)

  5. 2023年に偶然撮れたお気に入りの自然の一発録り動画

  6. 保護した赤ちゃんスッポン

  1. 夕方のウォーキングによる体重と体調の管理(2026年3…

  2. 今日聴いたレコードとCDの記録(2026年3月)

  3. 2026年に撮影した自然のワンショット動画

  4. 夕方のウォーキングによる体重と体調の管理(2026年2…

  5. 今日聴いたレコードとCDの記録(2026年2月)

  1. 通算6匹目のすっぽんの目が新鮮な水道水で白濁してし…

  2. 観察した近所の公園のチョウトンボの観察(2022年〜2…

  3. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察…

  4. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

  5. 図鑑で見つけることができていなかった珍しい小鳥は…

  1. 減量におけるウォーキングの効果の検討(2021年4月)

  2. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察…

  3. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

  4. 40分以上喧嘩していた2020年に観察した3匹目と4匹目…

  5. ウグイスが気を失ったあとに回復していく過程の観察

カテゴリー
アーカイブ