近所の住宅地の用水路の上流にいた野生のスッポン

近所の住宅地の側溝(下流域は用水路)の魚が遡上できる最上部といえる場所の浅いところにいた2匹のスッポン。甲長は推定 で15cm前後(右)と11cm前後(左)。
(2024年11月3日17:27撮影)

野生のスッポン アイキャッチ画像を切り取る前のオリジナルの写真。手前に写っているのは私が撒いた市販のカメの餌。2種類混合でたくさん与えて1時間経っていないくらいなのですが、すでに(たぶん)2匹で食べた後のようです。その残りが写真には写っていますが、これも翌朝11月4日の6:40に見た時にはきれいに消えていました。夜間には雨も降らなかったので増水していません。よって流れてしまったのではないと言えるので、食べたのだと思います。
(2024年11月3日17:27撮影)

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