庭の木蓮 | 私の趣味

木蓮

Magnolia

栽培しやすさ ★★★★★
おすすめ度 ★★★★★

Magnolia
木蓮


Magnolia
木蓮


Magnolia
木蓮
(2012年4月15日)



金木犀の右側に生えている木蓮(刈る前)
(2012年8月14日)



金木犀の右側に生えていた木蓮はもうありません。
(2012年8月14日夕方)



木蓮の切り株(左側には椿の切り株少々)
(2012年8月15日)



木蓮の切り株から新芽
(2012年9月8日)


Magnolia
木蓮の切り株から新芽
(2012年9月23日)



新芽がかなり伸びていました
(2012年10月20日)


Magnolia
葉が落ちた蘖(ひこばえ)
(2013年1月1日)



2本残して根元から切りました
(2013年1月2日)



4月頃に草刈り機で切られてしまっていました
(2013年5月4日)



Magnolia
ひこばえが出ていました
(2014年4月5日)


Magnolia
ひこばえがかなり伸びて繁っていました。1本残して根元から切りました。
(2014年5月5日)



根元から切り取ったひこばえ。すごい成長力です。
(2014年5月5日)

4月には木蓮の花がきれいに咲きます。しかし、樹が茂りすぎましたので、金木犀への影響も考えて盆休みに切りました。また新芽が出てくるかもしれませんが、花が咲くまでにはしばらくかかりそうです。

2013年5月4日(土)、4月頃に草刈り機で切られてしまっていました。

2014年4月5日(土)、草刈り機で切られてしまったあとにひこばえが出ていました。花が咲くまで生長する前に、また草刈り機で刈られそうです。

2014年5月5日(月)、ひこばえを1本だけ残しました。

2014年8月14日(木)、残した1本のまわりにひこばえがたくさん出ていましたので、剪定ばさみで1本1本根元から切りました。これで、メインの1本が育つでしょう。短期間でかなりの丈になりました。


Magnolia
5月に1本だけ残したひこばえが8月にはかなり大きくなりました。
(2014年8月14日)

5月に残した1本がかなり高く生長していました。8月になって、蘖(ひこばえ)がまた生長していましたので、全部根元から切りました。




しかし、蘖も茂ってきました。
(2014年8月13日)


Magnolia
ひこばえは1本残らず切りました。
(2014年9月10日)


Magnolia
9月になって、1本残した分はさらに丈が伸びました。
(2014年9月10日)


LilyMagnolia
蕾でしょうか。枝先についています。
(2014年9月10日)



しかし、また蘖が出てきました。しぶといです。
(2014年9月10日)


LilyMagnolia
ひこばえから2年未満で花が咲きそうです。
(2014年10月14日)


Magnolia
ひこばえから2年で復活して花が咲きました。
(2015年3月29日)







関連記事

  1. ハイビスカス・ローゼルの種からの栽培

  2. アメリカシャクナゲ(カルミア – ラテフォーリア)の栽培

  3. 姫檜扇水仙, ヒメヒオウギズイセン

  4. カクテルパープルの種からの栽培

  5. 子宝草の花が咲くまでの期間

  6. プリムラ・ジュリアンの栽培

  1. 2020年に用水路で保護した1匹目の赤ちゃんスッポン

    2020.09.18

  2. 観察開始から53日目以降のミシシッピアカミミガメ

    2020.09.14

  3. 2匹目の子スッポンの飼育記録(2020年9月)

    2020.09.11

  4. ナミアゲハの幼虫の蛹化と羽化

    2020.09.08

  5. 減量におけるウォーキングの効果の検討(2020年9月)

    2020.09.02

  1. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察した3匹目のスッ…

    2020.05.05

  2. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

    2020.04.29

  3. 図鑑で見つけることができていない珍しい小鳥

    2020.04.16

  4. 用水路の浅瀬にいた図鑑で見つけることができていない珍しい水鳥

    2019.12.18

  5. 卵から生まれた7匹の赤ちゃんスッポン

    2019.11.17

  1. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察した3匹目のスッ…

    2020.05.05

  2. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

    2020.04.29

  3. 40分以上喧嘩していた2020年に観察した3匹目と4匹目の野生のスッポン

    2020.04.12

  4. ウグイスが気を失ったあとに回復していく過程の観察

    2019.12.14

  5. 西郷どん第17回で出てきた鹿児島弁の解説

    2018.05.07

アーカイブ

カテゴリー