近所の用水路に生息している大きいナマズの観察(2020年5月)

↑上のアイキャッチ画像は2020年5月22日の18:03に撮影したものです。

2020年5月に近所の用水路で見かけた大きなナマズの観察記録です。

用水路の中の大きなナマズの顔(2020年5月4日)

ナマズ
夕方の用水路の浅い淵のところに大きなナマズの顔が見えました。じっとしていました。(2020年5月4日17:44撮影)

ナマズ
ナマズの顔を拡大。長い触角と大きな口と目があるのがわかります。(2020年5月4日17:44撮影)

夕方の用水路の浅い淵のところに大きなナマズがいました。その顔を動画撮影しました。(2020年5月4日17:46撮影)(2020年5月4日公開)

夕方の用水路に少なくとも5匹はいた大きなナマズ(2020年5月4日)

夕方の用水路の浅い淵のところにいた大きなナマズを動画に収めました。ナマズは少なくとも5匹はいることが確認できます。(2020年5月4日17:49撮影)(2020年5月4日公開)

ナマズ
夕方の用水路の浅い淵のところに複数の大きなナマズがいるのが見えます。(2020年5月4日17:49撮影)

夕方に用水路で泳いでいた2匹の大きなナマズ(2020年5月6日)

ナマズ
夕方の用水路の草の生えているところで1匹の大きなナマズが泳いでいるのが見えました。(2020年5月6日17:44撮影)

ナマズ
1枚前の写真のナマズと同一個体です。(2020年5月6日17:44撮影)

夕方の用水路で2匹の大きなナマズが泳いでいるとこを動画に収めました。いつものナマズの撮影場所から300メートルほど上流のところです。いつも撮影しているナマズとは同一個体ではないと思います。なぜならば、その2つの場所の間には段差があって、ナマズが簡単に遡上できるところではないからです。この2日間で大雨が降ったこともありません。(2020年5月6日17:46撮影)(2020年5月6日公開)

ナマズ
夕方の用水路の段差の下のところに1匹の大きなナマズがいるのが見えます。(2020年5月6日17:46撮影)

夕方の用水路にいたナマズとオイカワとライギョ(2020年5月10日)

ナマズ
夕方の用水路の浅い淵のところに大きなナマズがいました。(2020年5月10日17:48撮影)

夕方の用水路の浅い淵のところに1匹の大きなナマズがいたので動画撮影していたところ、オイカワの群れも映りました。そのままナマズを撮影していたところ、大きいライギョも現れました。(2020年5月10日17:50撮影)(2020年5月10日公開)

夕方に用水路でフナと一緒に泳いでいた1匹のナマズ(2020年5月16日)

夕方の用水路でいつもナマズを観察している浅い淵のところから300メートルほど上流のところで1匹の大きなナマズが大きなギンブナの群れと一緒に泳いでいるところを動画撮影しました。ギンブナの群れにはあまり大きくないコイも混ざっていると思われます。昨夜の雨で増水した時に下流から遡上してきたものと思われます。(2020年5月16日17:46撮影)(2020年5月16日公開)

夕方に用水路で泳いでいたナマズとコイとフナ(2020年5月17日)

夕方に昨日の用水路のナマズがいた場所から300メートル下流の浅い淵のところに1匹のナマズが泳いでいるところを動画撮影しました。途中でもう1匹現れて一緒に泳ぎ始めました。一昨日の夜の雨で少し増水しているため、ゴミは少なく水はきれいです。(2020年5月17日17:51撮影)(2020年5月17日公開)

ナマズとコイ
夕方の用水路の浅い淵のところにいた大きなナマズとコイ。(2020年5月10日17:51撮影)

ナマズとコイ
ナマズの部分を拡大しました。(2020年5月10日17:51撮影)

夕方の用水路の浅い淵の中で泳いでいた大きめのサイズのオイカワと大きいナマズ(2020年5月22日)

ナマズ
夕方の用水路の浅い淵にいた大きいナマズ。(2020年5月22日18:03撮影)

ナマズ
ナマズの部分を拡大しました。(2020年5月22日18:03撮影)

夕方の用水路の浅い淵の中で泳いでいる大きいナマズを撮影しました。そのまわりをオイカワも泳いでいました。(2020年5月22日18:04撮影)(2020年5月22日公開)

夕方の用水路の浅い淵で泳いでいた2匹の大きいナマズ(2020年5月22日)

2匹の大きいナマズが用水路の浅い淵のところで泳いでいるところを撮影しました。(2020年5月22日18:13撮影)(2020年5月22日公開)

夕方の用水路でじっとしている大きいナマズと泳ぎ回っているオイカワ(2020年5月24日)

夕方の用水路でじっとしている大きいナマズとそのあたりを泳ぎ回っているオイカワを動画に収めました。ナマズは1分44秒あたりで移動しました。(2020年5月24日18:05撮影)(2020年5月24日公開)







関連記事

  1. ベランダから見える屋根の瓦の下に巣作りしているつがいのスズメの観察2022

  2. 日齢861日以降のCH種のスッポンの飼育と観察(2022年)

  3. 用水路から網で掬ってきたシジミの飼育

  4. 中国生まれのアルビノシナスッポンの飼育(2021年7月18日〜2022年10月24日)

  5. カワセミが川に飛び込んで魚を捕まえる瞬間

  6. 公園の満開の桜の木の上で激しく鳴いているヒヨドリ

  1. 夕方のウォーキングによる体重と体調の管理(2024年4…

  2. 夕方のウォーキングによる体重と体調の管理(2024年3…

  3. 夕方のウォーキングによる体重と体調の管理(2024年2…

  4. ビリルビン(Bilirubin)のIUPAC名を自分なりに付け…

  5. 夕方のウォーキングによる体重と体調の管理(2024年1…

  1. 通算6匹目のすっぽんの目が新鮮な水道水で白濁してし…

  2. 観察した近所の公園のチョウトンボの観察(2022年〜2…

  3. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察…

  4. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

  5. 図鑑で見つけることができていなかった珍しい小鳥は…

  1. 減量におけるウォーキングの効果の検討(2021年4月)

  2. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察…

  3. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

  4. 40分以上喧嘩していた2020年に観察した3匹目と4匹目…

  5. ウグイスが気を失ったあとに回復していく過程の観察

アーカイブ

カテゴリー