近所のアパートの側壁で巣を作っているスズメ

朝のウォーキングに行く途中でアパートの側壁の電線を繋いであるボックスの中にスズメが巣を作っています。

公園に行く途中に電線の上にいるスズメ(2018年7月17日)

スズメ↑公園に行く途中、いつもの電線の上に現れるスズメ。メスと思われます。(2018年7月17日17:18撮影)(2018年8月9日公開)

スズメ↑公園に行く途中、いつもの電線の上にスズメが現われました。毎回落ち着かない感じで近くをうろちょろします。シャッターを切ったらすでに飛んでいて、ぎりぎり右側に納まっていました。(2018年7月17日17:20撮影)(2018年7月18日公開)

スズメ↑1枚前の写真の右側を部分的に切り取って拡大しました。(2018年7月17日17:20撮影)(2018年7月18日公開)

スズメ↑帰る途中、1枚前の写真の30分後に同じ場所で電柱の上にスズメが現われました。羽を咥えています。巣を作るようです。(2018年7月17日17:50撮影)(2018年7月18日公開)

雛鳥がいるため警戒していると思われるスズメ(2018年7月18日)

スズメ↑今日もウォーキングに行く途中、いつも同じ場所で電線にスズメが来て鳴きだしました。(2018年7月18日16:29撮影)(2018年7月18日公開)

スズメ↑1枚前の写真の右側を部分的に切り取って拡大しました。(2018年7月18日16:31撮影)(2018年7月18日公開)

↑私がある場所を歩いて通っているとほぼ毎回上の電線や屋根に現われて鳴き出すスズメの動画。雛鳥がいるから警戒しているのではないかと思われます。(2018年7月18日16:31撮影)(2018年7月18日公開)

ウォーキング中にいつも見ているスズメの巣(2018年7月21日)

スズメの巣↑ウォーキングに行く途中にいつも見ているスズメの巣。最近は藁が下から出ています。(2018年7月21日17:18撮影)(2018年8月9日公開)

餌を咥えた親鳥が巣の近くの電線の上に止まって警戒している様子(2018年7月23日)

スズメ↑餌を咥えた親鳥が巣の近くに帰ってきて、電線の上に止まっています。(2018年7月23日16:37撮影)(2018年8月9日公開)

車に轢かれて死んでいたスズメ(2018年8月7日)

スズメ↑早朝にウォーキングに行く途中にいつもの場所にさしかかった時、路上に信じられないものを発見しました。スズメが車に轢かれて死んでいました。巣があるところから5メートルのところです。2羽の親スズメのどちらかである可能性が高いです。(2018年8月7日7:05撮影)(2018年8月9日公開)

昨日のショッキングな出来事の後(2018年8月8日朝)

スズメ↑昨日のショッキングな出来事の後、2羽の親スズメがいるのか気をつけていますが、オスと思われる1羽しか見ていません。メスの方は餌を探しに行っていると信じたい。オスはクチバシの下の黒い筋が長いのが特徴の一つです。(2018年8月8日7:10撮影)(2018年8月9日公開)

スズメ↑オス親は巣の近くであちこち移動しています。(2018年8月8日7:10撮影)(2018年8月9日公開)

巣から出て来て私の注意を逸らすスズメ(2018年8月8日夕方)

スズメ↑夕方にも見に行きました。巣から出て来て自分に注意を向けさせるために駐輪場の近くの植え込みに降りて餌を探し始めました。このスズメも今朝と同じオスです。メス親が見当たりません。たまたまであればいいのですが・・・。(2018年8月8日17:37撮影)(2018年8月9日公開)

スズメの巣↑巣から藁がはみだしています。(2018年8月8日17:38撮影)(2018年8月9日公開)

窓の片隅にじっと止まってたオスのスズメ(2018年8月9日早朝)

スズメ↑いつものように早朝にウォーキングに行く途中、巣のある場所を通りかかりました。その時、写真撮影は間に合わなかったのですが、巣のある白いカバーからみて左下の窓の右下の隅っこにオスのスズメがじっと止まっていました。まるでメスのスズメを待っているかのように見えました。すぐに駐車場の柵の上に飛んでいきました。巣からは雛鳥の鳴き声が「ピーピー」と聞こえてきます。そちらに注意が向かないように必死になって自分が目立つようにしてできるだけ巣から離れようとしているように見えます。(2018年8月9日6:46撮影)(2018年8月9日公開)

スズメ↑駐車場の柵の上に飛んで行って止まったクチバシの白いスズメ。いつもオス親の孤軍奮闘を最後までアシストしてくれる心優しいスズメです。オス親が2羽でいる時はこのスズメと一緒の時が多い印象を私は持っています。(2018年8月9日6:46撮影)(2018年8月9日公開)

オスのスズメしか見ないので、メス親はやはり車に轢かれたスズメなのかもしれません。かなり気になります。明日の朝も行ってみます。

巣から飛び出してきた1羽のスズメ(2018年8月10日早朝)

いつものようにウォーキングに行く時に6:31に通りかかりました。巣から1羽のスズメが飛び出してきました。いつもならそのあたりの電線に止まったりするのですが、今朝は一目散に北側に出て西に曲がって飛んでいきました。なので、飛び出してきたスズメが昨日までのオスと同じ個体なのかはこの時は確認できませんでした。また、雛鳥はピーピー鳴いていましたが、昨日より声が小さく感じました。これらがいつもと違う点です。オス以外にもう1匹いたとすれば、それがメス親であればベストですが、仮に違ったとしても助けに来てくれているのであれば、それはそれでいいことだと思います。そういえば、昨日の朝にはオス親とは少し違うオスらしいスズメがいました(次の写真)。

スズメ↑オスと思われる1羽。助っ人かもしれません。喉の下の黒筋が小さかったメス親は餌を探しに行っていると信じたい。(2018年8月8日7:10撮影)(2018年8月9日公開)

しかし、今朝飛び去ったのはオス親だったかもしれません。あっという間に飛び去ったため確認できていないので何ともいえません。

夕方にもウォーキングに行くので、またその時にどうなっているか見てみます。

気配を感じてすぐに出てきた1羽のスズメ(2018年8月10日夕方)

17時ちょうどに通ってみたら、1羽が気配を感じてすぐに出てきました。そして、そのまますぐにどこかに飛んでいきました。雛鳥の鳴き声は朝よりも大きく聞こえました。よって、育児放棄はしていないようでよかったです。でも、やはり親鳥は1羽しかいないようです。いつもは巣から2羽出てきてそのあたりをうろうろして注意を引くのですが、今は1羽しかいないからそれができなくて、すぐにどこかに行ってしまうのではないかと思ったりします。まあ、スズメの行動については一つの考察に過ぎませんが、早朝に路上で餌捕りしていて轢かれてしまったのがこの雛鳥のメス親であるという確率は状況から考えるとかなり高いように思います。

雛鳥は何とか無事に育ってほしい。オス親頑張れ!何か手伝えることがあれば手伝うけど、無理だよね。余計なことはしてはいけないと言われているしね。

オスの親スズメをアシストするために集まってきた近所のスズメたち(2018年8月11日早朝)

↑オスの親スズメをアシストするために集まってきた近所のスズメたち。私が数十メートル近づいた時に1羽のスズメが隣の家の方に飛んで行き、そのあと数匹のスズメがすぐに飛んできました。1羽のスズメは協力を要請するために呼びにいったようです。このあと危険がないと判断してか、だんだんスズメはいなくなりましたが、排気口の上にポツンと座っているオス親の姿を見ると疲れているように見えて何だか切ないです。スズメが助け合う様子は昨日2018年8月10日の夕方にモズを撃退する時にも見られました。(2018年8月11日7:02撮影)(2018年8月11日公開)

動画の録画を止めてから撮った写真です。帰って行くスズメの方を見ているオス親の表情が何となく寂しそうです。感謝しているの表情なのでしょうか。

スズメ↑帰って行くスズメを見送るように見ているオス親。右上には最後の助っ人ならぬ助っ雀(クチバシが白いスズメ)があと1羽います。(2018年8月11日7:03撮影)(2018年8月11日公開)

スズメ↑前の写真のオス親を拡大。(2018年8月11日7:03撮影)(2018年8月11日公開)

スズメ↑ クチバシが白いのが特徴の最後のスズメも帰っていきました。オス親は飛んで行った方向を見ていますが、何だか寂しそうです。(2018年8月11日7:03撮影)(2018年8月11日公開)

スズメ↑前の写真のオス親を拡大。(2018年8月11日7:03撮影)(2018年8月11日公開)

雛鳥に指令を送る親スズメ(2018年8月11日夕方)

スズメ↑私が夕方のウォーキングで近くを通ると、オス親が巣のところにすぐに戻ってきました。オスの親鳥が巣の近くで鳴いてから雛鳥が鳴かなくなりました。敵に居場所を知られないように「静かにしろ」という意味の鳴き声があるようです。それから私の上の電線に飛んできました。雛の鳴き声がしている巣から注意を逸らすためだと思われます。すぐそばに1羽と、数メートル先の大きな電柱の上に2羽と、けっこう周りにスズメがいて目くらましの協同作業を行っていたので、仲間が子育ても手伝ってくれているようで、ちょっと安心しました。(2018年8月11日17:49撮影)(2018年8月11日公開)

スズメ↑電線の上にいても巣の方を見ています。常に気になっているようです(当たり前ですが)。(2018年8月11日17:50撮影)(2018年8月11日公開)

スズメの巣↑巣からはみだしている藁の量が増えたような気がします。雛が暴れているのか、親鳥の手入れが行き届いていないのでしょうか。原因はわかりませんが、日に日に見える部分が増えているのは確かです。これでは巣の在り処が一目瞭然です。(2018年8月11日17:52撮影)(2018年8月11日公開)

私が見ているところで巣に入った親スズメ(2018年8月12日早朝)

↑オスの親スズメがこれまで観察してきた中では初めて私が見ているところで巣に入りました。しかし、雛鳥が鳴いている巣の藁を引っ張り出しているようです。この行動にどういう意味があるのかわかりませんが、これまでは巣に入るところは絶対に見せなかったことから、もしかしたら雛鳥を連れて引っ越ししようとしているのでしょうか。あるいは雛鳥が大きくなってきて狭くなったので引っ張り出して広げようとしているのでしょうか。この答えは盆休み明けの4日後まで知ることができませんが、私は後者であってほしいと思っています。(2018年8月12日6:53撮影)(2018年8月12日公開)

↑クチバシが白っぽいスズメがいます。アルビーノとまでは言えないかもしれないですが、突然変異でしょう。でも、このスズメはとても気が利いていて、メス親を失った雛鳥を育てるためにオス親が孤軍奮闘する中、何羽かスズメが手伝いにくるのですが、いつも最後まで残ってくれることが多いです。私はこのとても協力的なスズメが好きです。(2018年8月12日6:55撮影)(2018年8月12日公開)

↑メス親が車で轢かれて死んでしまったのですが、雛鳥を育てるためにオス親が孤軍奮闘しています。私が巣のところを通りかかる時はいつも警戒して、わざと雛が鳴いている巣から私の注意を逸らすように出てきて、どこかに飛んで行きます。でも、今朝は初めて巣に入る姿を私に見せました。数日前から巣がはみ出してきているのですが、オス親が巣を引っ張り出している様子を今朝初めて見ました。何のためにしているのか気になります。雛が大きくなってきたので巣を広げようとしているのか、雛を連れて引っ越ししようとしているのか・・・。(2018年8月12日7:02撮影)(2018年8月12日公開)

親鳥と一緒にいろいろ学習しながら飛び回っていた巣立ち雛(2018年8月16日早朝)

スズメ↑4日前は巣の藁がはみ出していましたが、今朝ははみ出した藁がなくなっています。もういなくなったのかと思っていたら、巣立ち雛となって親鳥と一緒にいろいろ学習しながら飛び回っているようで、巣に帰ってきました。その巣立ち雛の様子は次の動画で紹介しています。(2018年8月16日6:38撮影)(2018年8月16日公開)

スズメ↑3羽で飛び去ってまもなく巣の前に1羽で戻ってきた巣立ち雛。オスの親スズメではない方(クチバシの白っぽい方)の1羽は近くの電線にいます。(2018年8月16日6:41撮影)(2018年8月16日公開)

↑4日前の朝にはまだ巣の中で鳴いていたスズメの雛4日のうちに巣から出てきていました。私自身はついにその姿を見ることができました。その鳴き声でこれまで巣の中で鳴いていた雛だとわかります。やっと巣立ち雛になりました。見た感じではオスのようです。しばらくは寝るところはこの巣になると思います(その後、8月17日朝に確認しました)。そして、親はもう一緒に寝ることはないと思われます。2ヶ月半前に観察し始めたスズメの巣立ち雛がそうだったからです。この動画には映っていませんが、この巣とそこから出ている電線が行動の拠点になっていて、よく3羽で活動している姿を今朝だけでも数回見ました。(2018年8月16日6:42撮影)(2018年8月16日公開)

スズメ↑隣の民家の屋根にいるスズメたち。私が道を通る時に立ち止まって巣を見ていると外敵が近づいてきたと思ってよく巣のまわりに集まってきてくれていました。今朝もこの中から少なくとも1羽は巣のところの3羽をアシストしに現れました。それは次の動画の1分48秒から最後までのところで確認できます。(2018年8月16日6:38撮影)(2018年8月16日公開)

↑巣立ち雛が巣の入り口の電線に帰ってきて、オス親ともう1羽が近くの電線や巣の少し上の壁に電線を留めてある金属のところで見守っている姿が映っている動画です。1分48秒のところに1枚前の写真の中の1羽が助っ人として隣から飛んできたと思われる影がアパートの壁に映っています。この動画の最後の部分で1羽の巣立ち雛を上から3羽で見守っている姿が確認できます。(2018年8月16日7:15撮影)(2018年8月16日公開)

電線の上でピーピー鳴いていた巣立ち雛(2018年8月16日夕方)

8月16日夕方にも巣立ち雛は巣の前に出てピーピー鳴きながら親スズメが餌を持ってきてくれるのを待っていました。駐輪場に人がいたせいか、5メートルほど離れた電線の上にいるのも見ました。巣から少し離れたところにも1羽で行けるようです。

スズメ↑5メートルぐらい離れた電線の上でピーピー鳴いていました。私が下で見ていたので、すぐに巣の方に飛んで戻っていきました。(2018年8月16日17:52撮影)(2018年8月16日公開)

巣の前に出てピーピー鳴いていた巣立ち雛(2018年8月17日朝)

8月17日朝に巣立ち雛が巣の前に出てピーピー鳴いていましたが、その後しばらくして巣に入っていくところを確認しました。やはりここに棲んでいます。でも、親は入ってきません。

↑私自身が見るのが2日目になるこのスズメの巣立ち雛が巣の入り口の電線に止まって鳴いていました。この時はオス親は近くにいなかったのか、警告音を発していなかったので、巣立ち雛はあまり私を気にしていませんでした。しかし、20分後にもう一度この場所を通りかかった時に巣の前にいた巣立ち雛を見るために立ち止まると、オス親が警告音を発しだして、巣立ち雛は約30メートル先の隣の民家の屋根に飛んで行きました。そして、オス親と一緒にどこかに飛んで行きました。(2018年8月17日8:45撮影)(2018年8月17日公開)

スズメ↑巣立ち雛が巣の前にいました。(2018年8月17日8:48撮影)(2018年8月17日公開)

スズメ↑巣立ち雛が巣に入ろうとしている瞬間。近くの電線では親鳥が警告音を発していました。(2018年8月17日8:48撮影)(2018年8月17日公開)

巣の前にいた巣立ち雛(2018年8月18日早朝)

スズメ↑巣立ち雛が巣の前にいて鳴いていました。横顔が精悍な顔つきです。(2018年8月18日6:39撮影)(2018年8月18日公開)

スズメ↑正面の顔もなかなか濃いです。(2018年8月18日6:40撮影)(2018年8月18日公開)

↑早朝に巣の前を通りかかったら、巣立ち雛がいつものように鳴きながら親が餌を運んでくるのを待っていました。今朝は昨日と違って親鳥「チチチチ・・・」といった警告音を発していなかったので、私が道路脇から動画を録っていても逃げたりしませんでした。(2018年8月18日6:40撮影)(2018年8月18日公開)

まとめ

メス親が車に轢かれて死んでしまったようなので、オス親だけで子育てができるのか心配でしたが、スズメの世界は互助会システムが確立されているようで、隣の民家のあたりによくいるスズメたちが心配して集まってくれたりしていました。結果的に飛び回ることができる巣立ち雛の姿を見ることができたので、本当によかったです。よく手伝ってくれるクチバシの白っぽいメススズメが本当はメス親だったというオチが最もハッピーな結末になるのですが、その確率はゼロではないので、メス親が死んだというのは単に私の勘違いであってほしいです。この3羽は8月16日の朝も一緒に行動していたので、その可能性もあるかなと思ったのです。ひとまず、よかったよかった(^-^)

8月17日の朝はオス親と巣立ち雛が一緒に飛んで逃げていく場面もあったので、こういうのを見ているとやはりメス親が事故に遭ったのかなと思ってしまいます。でも、3匹の時はクチバシの白っぽいスズメがいました。







関連記事

  1. 近所の公園のソメイヨシノの木の下にいたウメエダシャク

  2. 飼育を開始して6ヶ月目に入った大きい方の子スッポン

  3. 川魚とスッポンを飼っている5つの水槽(5ヶ月目〜)

  4. 庭によくいるシロハラ

  5. 近所の用水路で早朝に水面から跳び上がっていたオイカワ

  6. くまモン

  1. 2020年に用水路で保護した1匹目の赤ちゃんスッポン

    2020.09.18

  2. 観察開始から53日目以降のミシシッピアカミミガメ

    2020.09.14

  3. 2匹目の子スッポンの飼育記録(2020年9月)

    2020.09.11

  4. ナミアゲハの幼虫の蛹化と羽化

    2020.09.08

  5. 減量におけるウォーキングの効果の検討(2020年9月)

    2020.09.02

  1. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察した3匹目のスッ…

    2020.05.05

  2. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

    2020.04.29

  3. 図鑑で見つけることができていない珍しい小鳥

    2020.04.16

  4. 用水路の浅瀬にいた図鑑で見つけることができていない珍しい水鳥

    2019.12.18

  5. 卵から生まれた7匹の赤ちゃんスッポン

    2019.11.17

  1. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察した3匹目のスッ…

    2020.05.05

  2. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

    2020.04.29

  3. 40分以上喧嘩していた2020年に観察した3匹目と4匹目の野生のスッポン

    2020.04.12

  4. ウグイスが気を失ったあとに回復していく過程の観察

    2019.12.14

  5. 西郷どん第17回で出てきた鹿児島弁の解説

    2018.05.07

アーカイブ

カテゴリー