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ベランダの網戸に飛んできたギンヤンマ(2016年7月14日朝)
ギンヤンマがベランダの網戸に飛んできました。動画を撮りながらしばらく観察しました。このギンヤンマはメスと思われます。(2016年7月14日7:50撮影)(2016年7月18日公開)
水草に止まって卵を産み付け始めたギンヤンマ(2018年8月24日夕方)
2018年8月24日の夕方に近所の住宅地の用水路を見ていたら、ギンヤンマが飛んできました。水草に止まって卵を産み付け始めました。昨日はハグロトンボが卵を産み付けるところに遭遇しました。今はそういう時期のようです。
用水路の水の上を飛んでいたギンヤンマ(2018年8月24日17:04撮影)
ギンヤンマが夕方の用水路の水草に産卵する様子を動画に収めました。リスク分散のために複数の場所に産み付けていました。(2018年8月24日17:09撮影)(2018年8月24日公開)
用水路の水の上を飛んでいたギンヤンマ(2018年8月24日17:09撮影)
水草に卵を産み付け始めました。(2018年8月24日17:09撮影)
少し場所を変えました。(2018年8月24日17:09撮影)
観察を始めて18分後も場所を変えてまだ産卵が続いています。(2018年8月24日17:22撮影)
観察を始めて21分後も場所を変えてまだ産卵が続いています。このあと約35秒後にどこかに飛び去りました。(2018年8月24日17:25撮影)
用水路に浮いている草に産卵しているつがいのギンヤンマ(2020年8月18日夕方)
夕方の用水路で連結したギンヤンマが浮いた草に止まりました。(2020年8月18日17:54撮影)
ギンヤンマの部分を拡大しました。(2020年8月18日17:54撮影)
夕方の用水路で水面に浮いた草につがいのギンヤンマが止まって後方の1匹が卵を産み付けているところを動画に収めました。(2020年8月18日17:56撮影)(2020年8月18日公開)
用水路の枯れ草に卵を産み付けているギンヤンマ(2021年9月7日)
夕方の用水路にいた繋がったギンヤンマ。(2021年9月7日16:02撮影)
ギンヤンマの部分を拡大しました。(2021年9月7日16:02撮影)
枯れ草の水中に沈んでいる部分に産卵していました。下のメスの方は翅をばたつかせていました。(2021年9月7日16:02撮影)
ギンヤンマの部分を拡大しました。(2021年9月7日16:02撮影)
つがいのギンヤンマが用水路の枯れ草に卵を産み付けているところを動画に収めました。少しずつ移動してけっこう長時間かけて産卵していました。メスは翅をばたつかせていました。(2021年9月7日16:07撮影)(2021年9月9日公開)
少しだけ場所を変えて産卵を続けていました。(2021年9月7日16:07撮影)
ギンヤンマの部分を拡大しました。(2021年9月7日16:07撮影)
オスの尻とメスの首が結合しているように見えます。(2021年9月7日16:08撮影)
ギンヤンマの部分を拡大しました。(2021年9月7日16:08撮影)
側溝の草に卵を産み付けているギンヤンマとそれを最後に邪魔したシオカラトンボ(2022年8月31日)
昼前の住宅地の側溝で1頭のギンヤンマが産卵していました。(2022年8月31日11:36撮影)
ギンヤンマの部分を拡大しました。(2022年8月31日11:36撮影)
1頭のギンヤンマが住宅地の側溝(下流域は稲作用の用水路)の水面から出ている草に卵を産み付けているところを動画に収めました。あちこちに産み付けてリスク分散していました。最後にシオカラトンボに妨害されてどこかに行ってしまいました。いつもこのあたりにいるシオカラトンボの縄張りだったのかもしれません。(2022年8月31日11:37撮影)(2022年8月31日公開)
住宅地の側溝の草に卵を産み付けているつがいのギンヤンマ(2025年8月22日)
正午過ぎの住宅地の側溝で2頭のギンヤンマが結合したまま産卵していました。(2025年8月22日12:04撮影)
2頭のギンヤンマの部分を切り取って拡大しました。(2025年8月22日12:04撮影)
少し体勢が変わりました。(2025年8月22日12:06撮影)
2頭のギンヤンマの部分を切り取って拡大しました。(2025年8月22日12:06撮影)
正午過ぎの住宅地の側溝で水の中から出ている草に卵を産み付けているつがいのギンヤンマの様子を動画に収めました。(2025年8月22日12:07撮影)(2025年8月22日公開)
動画撮影を終えてから撮った写真。(2025年8月22日12:07撮影)
2頭のギンヤンマの部分を切り取って拡大しました。(2025年8月22日12:07撮影)
さらに拡大しました。(2025年8月22日12:07撮影)
さらに拡大しました。(2025年8月22日12:07撮影)
自然の一発撮り動画の包括的な解釈 このミニサイトは私が趣味でデジカメで録った個別の動画をトピック(ジャンル)ごとにまとめたものです。それによって断片的な動画であっても包括的な解釈に役立ちます。動画はこれからも随時追加していきます。 録画の日時に基づいて時系列で並べたリスト...
ベランダの網戸に飛んできたギンヤンマ(2016年7月14日朝) ギンヤンマがベランダの網戸に飛んできました。動画を撮りながらしばらく観察しました。このギンヤンマはメスと思われます。(2016年7月14日7:50撮影)(2016年7月18日公開) 水草に止まって卵を産み付け始めたギンヤンマ...
↑上のアイキャッチ画像は2025年6月17日の夕方に近所の公園で飛んでいたチョウトンボ。左がメスで右がオスと思われます。(2025年6月17日16:50撮影) 2025年になってから近所の公園などで観察したチョウトンボの記録を以下に示します。2019年と2021年、2022年と2023年の記事...
↑上のアイキャッチ画像は2022年7月6日の夕方に近所の公園で見かけたチョウトンボです。道路脇の草に止まっているところです。(2022年7月6日17:39撮影) 2022年になってから近所の公園や湿地帯のところで観察したチョウトンボの記録を以下に示します。2019年8月8日に初めて見て以来、4...
↑上のアイキャッチ画像は2019年8月8日の夕方に近所の公園で見かけたチョウトンボです。飛んでいましたが、ちょうど電線に止まったところを18:17に撮影しました。 2019年8月8日の夕方にこれまでに見たことのない蝶のようなトンボが高い木の上を飛んでいました。写真と動画を撮影して帰宅して調べま...
↑上のアイキャッチ画像は2019年6月22日11:24に近所の公園のところの用水路で撮影したオスのベニトンボ。 公園のところの用水路にいたオスのベニトンボ(2019年6月22日) コンクリートに止まった赤とんぼがピンク色をしていました。翅もピンク色です。最初は赤とんぼのアキアカネかと思っ...
↑アイキャッチ画像はウスバキトンボで、厳密には赤とんぼではありません。 夕方の公園で飛んでいた赤とんぼ(2018年9月3日) 2018年9月3日の夕方、公園で赤とんぼの群れが飛んでいました。赤とんぼといえばアキアカネですが、それとよく似たトンボでウスバキトンボというのがいます。ウスバキト...
↑アイキャッチ画像はシオカラトンボのオス(2018年7月18日17:18撮影) このページではシオカラトンボをメインに掲載していますが、そのほかにオオシオカラトンボ、コシアキトンボ、ウスバキトンボも載せています。ハラビロトンボは別のページに移動しました。 オスとメスのシオカラトンボ(20...
↑アイキャッチ画像はアカクキミズキの葉っぱに止まっているオスのハラビロトンボ。(2025年7月5日17:14撮影) ハラビロトンボ(2014年6月8日午後) ハラビロトンボ(腹広蜻蛉)のメス(♀)と思われるトンボの顔の動きが面白かったので動画を撮りました。 カメラを威...
↑上のアイキャッチ画像は2025年8月15日の夕方に近所の用水路のガードレールに止まっていたオスのショウジョウトンボ(猩々蜻蛉)。(2025年8月15日17:33撮影) 2025年8月15日の夕方、5年ぶりにとても赤いショウジョウトンボのオスを見かけました。なかなか逃げなかったので接写できまし...
↑上のアイキャッチ画像は2020年8月6日の夕方に近所の用水路で見かけたショウジョウトンボ(猩々蜻蛉)です。(2020年8月6日18:06撮影) 2020年8月6日の夕方にこれまでに見たことのない全体が赤いトンボが用水路の上に止まっていました。ショウジョウトンボ(猩々蜻蛉)であることがわかりま...
↑上のアイキャッチ画像はアオモンイトトンボの幼虫です。2019年7月14日14:15に撮影しました。 ミナミヌマエビを近所の用水路で掬った時に入っていた緑色の幼虫はアオモンイトトンボヤゴであることが判明しました。アオモンイトトンボは近所の用水路でよく見かけるので納得の結果です。 アナカリ...
近所の用水路でよく見かけるアオモンイトトンボの観察結果です。 用水路の水面から出ていた枯れ草に止まっていたアオモンイトトンボ(2018年6月15日) 用水路の水面から出ていた枯れ草にアオモンイトトンボが止まっていました。(2018年6月15日16:23) 部分的に切り取って拡大。(...
2018年8月21日午前 2018年8月21日の午前中に近所の田んぼの脇の用水路にセスジイトトンボという名前のトンボがいました。最初はアオモントトンボだと思っていたのですが、よく見てみると違いました。オオイトトンボともよく似ていますが、セスジイトトンボであると結論づけました。 用水路の枯...
ハグロトンボは止まっている時に翅を閉じたり開いたりすることがあります。子供の頃、川に釣りに行ってよく見かけました。カワトンボと呼んでいましたが、ザックリしすぎですね。自分たちの仲間内ではそれで通じていました。 近所の田んぼの脇の用水路にいたハグロトンボ(2018年8月23日現在) 201...



