↑上のアイキャッチ画像は2021年8月1日の17:57に撮影した2021年17匹目の野生のスッポン。
2021年になって近所で遭遇した野生のスッポンの13匹目から17匹までの写真と動画を以下に示します。
CONTENTS
夕方に側溝の浅いところでじっとしていた2021年に観察した13匹目の野生のスッポンは赤ちゃんスッポン(2021年7月28日)
2021年に観察した13匹目の野生のスッポンが水田の中干しのために水の少なくなった側溝の浅いところで夕方にじっとしていました。(2021年7月26日18:07撮影)
素手で掴んで保護しました。(2021年7月26日18:07撮影)
家に帰ってから身体の特徴をチェックしたところ、腹甲にまだへその緒がついている赤ちゃんスッポンです。つまり、孵化してまだ数日〜1週間しか経っていない赤ちゃんスッポンです。枯れ草が2本ほど付着しています。腹甲の模様ではありません。(2021年7月26日18:36撮影)
甲長を測ったところ2.9cmでした。(2021年7月26日18:40撮影)
夕方にため池の水草の間から顔をのぞかせて私を見ていた2021年に観察した14匹目の野生のスッポン(2021年7月28日)
2021年に観察した14匹目の野生のスッポンが夕方にため池の水草の間から顔をのぞかせて私を見ていました。(2021年7月28日18:20撮影)
スッポンの部分を拡大しました。(2021年7月28日18:20撮影)
2021年になって観察した14匹目の野生のスッポンは夕方のため池の水草の間から顔をのぞかせていました。私の方を見ていました。しばらくすると水の中に潜って隠れました。(2021年7月28日18:20撮影)(2021年7月28日公開)
別の場所から水面で顔を覗かせて私を偵察していたようです。(2021年7月28日18:21撮影)
スッポンの部分を拡大しました。(2021年7月28日18:21撮影)
夕方に公園の用水路の浅い水たまりでじっとしていた2021年に観察した15匹目の野生のスッポン(2021年7月31日)
2021年に観察した15匹目の野生のスッポンが夕方に公園の中の水が止まった用水路の大きい水たまりでじっと隠れていました。写真中央から少し下のところにいます。(2021年7月31日18:08撮影)
ズームで撮影しました。甲長は13cm前後に見えました。(2021年7月31日18:09撮影)
スッポンの部分を拡大しました。(2021年7月31日18:09撮影)
2021年になって観察した15匹目の野生のスッポンは夕方の公園の中の水の止まった用水路の大きい水たまりでじっとしていました。隠れているつもりに見えました。(2021年7月31日18:10撮影)(2021年7月31日公開)
夕方に公園の用水路の浅い水たまりでじっとしていた2021年に観察した16匹目の野生のスッポン(2021年8月1日)
2021年に観察した16匹目の野生のスッポンは早朝の住宅地の側溝にいました。昨夜の雨で水がきれいになっています。雨で傘をさしていて暗いのでピントが合っていませんが、顔を水面に出しています。(2021年8月1日6:53撮影)
顔を水の中にひっこめました。(2021年8月1日6:53撮影)
2021年になって観察した16匹目の野生のスッポンは子スッポンで、早朝の住宅地の側溝にいました。甲羅の後部に皮膚病の箇所が数ヶ所あって、そこが痒いのか気になっているように見えます。治療をしてあげられたらな〜。(2021年8月1日6:54撮影)(2021年8月1日公開)
10分後に再訪した時にササッと砂に潜りました。(2021年8月1日7:04撮影)
隠れている箇所を拡大。(2021年8月1日7:04撮影)
用水路のトンネルの入り口でじっとしていた2021年に観察した17匹目の野生のスッポン(2021年8月1日)
用水路のトンネルの入り口付近に何かいるのが見えました。(2021年8月1日17:56撮影)
ズームで撮影してみるとスッポンでした。(2021年8月1日17:57撮影)
スッポンの部分を拡大しました。(2021年8月1日17:57撮影)
2021年になって観察した17匹目の野生のスッポンが住宅地に近い用水路のトンネルの入り口でじっとしていました。動画撮影を終了して2分ほどライギョの方を見ていたら、奥の方に逃げていました。(2021年8月1日17:58撮影)(2021年8月1日公開)
動画の録画を終えてから3分後に撮影しました。すでに奥の方に逃げていました。(2021年8月1日18:01撮影)
拡大しました。(2021年8月1日18:01撮影)