ドブガイ

水のなくなりかけた用水路で網で掬ったドブガイ(2018年11月5日)

ドブガイ横から見たドブガイ。貝が開いている時にかす揚げ(天かす取り)が入り込んでしまった時に挟んでしまいました。(2018年11月5日12:35撮影)(2018年11月25日公開)

ドブガイリリース直前のドブガイ。(2018年11月5日13:44撮影)(2018年11月25日公開)

水が枯渇した用水路の水溜りで捕獲したドンコナマズオイカワドブガイタナゴライギョフナと小さいスッポン。ドブガイは動画の中で初っ端から画面左上に映っています。タナゴの産卵場所になるといいます。この動画の中でタナゴが数匹映っているのはドブガイと共生していたためと考えられます。スッポン以外はすべて一気にひっくり返してリリースしました。スッポンは飼っています。(2018年11月5日13:46撮影)(2018年11月25日公開)

関連記事

  1. 南阿蘇村の観音桜

  2. オイカワと思っていた2匹の幼魚が成長したらタモロコだった!

  3. 飼育6ヶ月の大きい方の子スッポンの習性と身体的特徴

  4. 用水路にいたドジョウ

  5. 野生のスッポンの一時的捕獲とリリース

  6. うちで飼っているニワトリとお隣さんの飼っているつがいの小軍鶏

  1. 夕方のウォーキングによる体重と体調の管理(2024年2…

  2. ビリルビン(Bilirubin)のIUPAC名を自分なりに付け…

  3. 夕方のウォーキングによる体重と体調の管理(2024年1…

  4. 夕焼けの太陽柱(サンピラー)

  5. 夕方のウォーキングによる体重と体調の管理(2023年1…

  1. 通算6匹目のすっぽんの目が新鮮な水道水で白濁してし…

  2. 観察した近所の公園のチョウトンボの観察(2022年〜2…

  3. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察…

  4. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

  5. 図鑑で見つけることができていなかった珍しい小鳥は…

  1. 減量におけるウォーキングの効果の検討(2021年4月)

  2. 激しい喧嘩のあとに皮膚病になっていた2020年に観察…

  3. 2020年に観察した5匹目と6匹目の野生のスッポン

  4. 40分以上喧嘩していた2020年に観察した3匹目と4匹目…

  5. ウグイスが気を失ったあとに回復していく過程の観察

アーカイブ

カテゴリー