↑上のアイキャッチ画像は2024年10月31日の夕方に近所の公園に隣接する大きなため池を歩いていたにいたアオサギの幼鳥(16:47に撮影)
2023年、2024年、2025年のアオサギの観察結果を以下に示しています。
CONTENTS
- 水田にいたアオサギとダイサギ(2023年7月7日)
- 夕方の用水路の浅瀬で漁をしていたコサギとアオサギとダイサギ(2023年12月2日)
- 夕方の用水路の浅瀬でじっとしていたアオサギ(2023年12月22日)
- 私に気付いて飛び去ったアオサギ(2023年12月22日)
- 夕方の用水路の浅瀬で漁をしているコサギとじっと立っているアオサギ(2024年10月10日)
- 夕方の用水路の浅瀬を歩いていたアオサギ(2024年12月16日)
- 夕方の用水路の浅瀬で橋の上から見ている私から逃げたコサギとアオサギと2羽のカルガモ(2024年12月19日)
- 夕方の用水路の浅瀬でじっと立っていて下流に歩き始めたアオサギ(2025年11月20日)
- 夕方の用水路の浅瀬で水面に映っていたアオサギ(2025年12月28日)
- 夕方の用水路でアオサギが近づくと飛んで逃げたコサギ(2025年12月30日)
水田にいたアオサギとダイサギ(2023年7月7日)
アオサギは強風に吹かれながらじっと立ち尽くしていました。ダイサギがやってきてちょうど口を開けました。(2023年7月7日17:38撮影)
アオサギは強風に吹かれながらじっと立ち尽くしています。ダイサギは獲物を探し始めました。(2枚目/4枚)。(2023年7月7日17:38撮影)
アオサギは強風に吹かれながらじっと立ち尽くしています。ダイサギは何かを見つけたようです。(3枚目/4枚)。(2023年7月7日17:38撮影)
アオサギは強風に吹かれながらじっと立ち尽くしています。ダイサギが狙いを定めたようです。(4枚目/4枚)。(2023年7月7日17:38撮影)
けっこう風の強い夕方の水田にダイサギとアオサギがいました。ダイサギは獲物を探して歩き回っていましたが、アオサギはじっと立っていました。(2023年7月7日17:39撮影)(2023年7月7日公開)
アオサギは私が少し近づいたら向きを変えました(1枚目/3枚)。(2023年7月7日17:39撮影)
アオサギが口を開けたまま歩き出しました(2枚目/3枚)。(2023年7月7日17:39撮影)
私から離れて行きました。けっこう広く口を開けています。これだけ開けば大きめの魚も飲み込めるわけだと妙に納得しました(3枚目/3枚)。(2023年7月7日17:39撮影)
夕方の用水路の浅瀬で漁をしていたコサギとアオサギとダイサギ(2023年12月2日)

夕方の用水路の浅瀬で漁をしていた1羽のコサギ。コサギはメッシュフェンスの一番下のところの向こう側に見えます。1羽のアオサギとたくさんのカルガモもいました。ダイサギが最初はいたのですが、下流の方に歩いて行って見えなくなったのでこの写真には写っていません。(2023年12月2日16:54撮影)

コサギの部分を切り取って拡大しました。(2023年12月2日16:54撮影)

コサギはアオサギがいる下流方向に歩き出しましたが、私が見ているのに気づいているようです。(2023年12月2日16:54撮影)

ココサギの部分を切り取って拡大しました。後方を気にしているのがわかります。(2023年12月2日16:54撮影)
コサギとアオサギとダイサギが夕方の用水路の浅瀬で漁をしていました。その様子を桜の木の陰からそっと撮影しました。前半はコサギが翼を広げながら魚を追いかけていましたが、後半2分過ぎあたりからアオサギがターゲットを見つけて動き出しました。そして魚をくちばしに咥えて元の場所に戻ってきて飲み込みました。ダイサギはこの動画撮影中は何も獲物はゲットできなかったようです。(2023年12月2日16:58撮影)(2023年12月2日公開)

動画の続きでアオサギが何かを狙っているところ。(2023年12月2日16:58撮影)

アオサギが狙いを定めたようです。この後、獲物は得られなかったようです。(2023年12月2日16:58撮影)

コサギとアオサギとダイサギとカルガモ。コサギは私にいちばん近いところに写っています。アオサギとダイサギは下流方向を見ています。(2023年12月2日17:00撮影)

コサギとアオサギとダイサギとカルガモ。ダイサギは下流方向に歩き出しました。(2023年12月2日17:00撮影)
夕方の用水路の浅瀬でじっとしていたアオサギ(2023年12月22日)

用水路の支流のトンネルの入り口にじっと立っていた1羽のアオサギ。寒そうです。(2023年12月22日17:00撮影)
1羽のアオサギが寒い日の夕方の用水路の浅瀬でじっと立っていました。数メートルしか離れていない橋の上からデジカメだけ出して動画撮影したので、この時点ではまだ私の存在には気付いていませんでした。しかし、次の動画では明らかに気付いていて飛んで逃げてしまいました。(2023年12月22日17:03撮影)(2023年12月22日公開)
私に気付いて飛び去ったアオサギ(2023年12月22日)

用水路の支流のトンネルの入り口にじっと立っていた1羽のアオサギ。寒そうです。(2023年12月22日17:10撮影)

アオサギの部分を切り取って拡大しました。(2023年12月22日17:11撮影)

首を伸ばしました。私に気付いたようです。(2023年12月22日17:10撮影)
夕方の用水路の浅瀬でじっとしていたアオサギが私に気付いて飛び去ってしまいました。それまで動画撮影をしながら観察しました。(2023年12月22日17:12撮影)(2023年12月22日公開)

100メートルまではいかないまでもけっこう下流まで飛んでいきました。(2023年12月22日17:12撮影)

アオサギの部分を切り取って拡大しました。(2023年12月22日17:12撮影)
夕方の用水路の浅瀬で漁をしているコサギとじっと立っているアオサギ(2024年10月10日)

夕方の用水路の浅瀬にいるコサギ。漁をしているところです。このあとすぐにアオサギが飛んできます。次の動画の最初のところです。(2024年10月10日17:49撮影)
夕方の用水路の浅瀬で1羽のコサギが漁をしていました。そこに私がいる橋の下を抜けて1羽のアオサギがコサギのところに飛んでいき、近くに着水しました。そしてコサギに何するわけでもなく羽繕いを始めました。コサギは特にアオサギを怖がる感じでもありません。同じ仲間として共生しているようです。動画の8秒のところから12秒のところまで1羽のカワセミが画面右側を下流方向に飛んで行くところが映っています。(2024年10月10日17:53撮影)(2024年10月10日公開)

夕方の用水路の浅瀬にいるコサギとアオサギ。コサギは魚を追いかけています。アオサギはじっと立ったままです。(2024年10月10日17:53撮影)

コサギとアオサギの部分を切り取って拡大しました。(2024年10月10日17:53撮影)

コサギは魚を追いかけて翼を広げています。アオサギはじっと立ったままです。(2024年10月10日17:53撮影)

コサギとアオサギの部分を切り取って拡大しました。(2024年10月10日17:53撮影)

コサギは魚を追いかけて歩いています。アオサギはじっと立ったままです。(2024年10月10日17:53撮影)

コサギとアオサギの部分を切り取って拡大しました。(2024年10月10日17:53撮影)
夕方の用水路の浅瀬を歩いていたアオサギ(2024年12月16日)

夕方の用水路の浅瀬を1羽のアオサギが歩いていました。(2024年12月16日17:32撮影)

アオサギの部分を拡大しました。(2024年12月16日17:32撮影)
1羽のアオサギが夕方の用水路の浅瀬をこちらに向かって歩いてきました。アオサギは暗くても目が見えるようです。私が橋の上から見ているのに気づいていて、途中で引き返して小さい滝(段差)のところまで歩いて止まりました。そこで動画撮影を止めたのですが、そのあとすぐに羽ばたいて20メートルほど飛んで離れました。(2024年12月16日17:35撮影)(2024年12月16日公開)

アオサギが下流方向に飛び立ちました(1枚目/4枚)。(2024年12月16日17:35撮影)

アオサギの部分をもう少し拡大しました(1枚目/4枚)。(2024年12月16日17:35撮影)

水面に映るアオサギの部分はカットしました(1枚目/4枚)。(2024年12月16日17:35撮影)

アオサギが下流方向に飛んでいます(2枚目/4枚)。(2024年12月16日17:35撮影)

アオサギが下流方向に20メートルほど飛びました(3枚目/4枚)。(2024年12月16日17:35撮影)

アオサギが25メートルぐらい飛んで着水しました(4枚目/4枚)。(2024年12月16日17:35撮影)
夕方の用水路の浅瀬で橋の上から見ている私から逃げたコサギとアオサギと2羽のカルガモ(2024年12月19日)

夕方の用水路の浅瀬に立っていたコサギとアオサギ。2羽のカルガモは左のほうにいて写真には写っていません。(2024年12月19日17:32撮影)

アオサギの部分を拡大しました。(2024年12月19日17:32撮影)

コサギの部分を拡大しました。(2024年12月19日17:32撮影)

橋の上からアオサギをズームで撮影しました。(2024年12月19日17:32撮影)
夕方の用水路の浅瀬にコサギとアオサギが立っていました。そして近くを2羽のカルガモが下流に向かって泳いで進んでいました。私は橋の上から見ていました。コサギとアオサギが100メートルほど下流に飛んで逃げました。2羽のカルガモは泳いでコサギとアオサギのいるところに行きました。(2024年12月19日17:34撮影)(2024年12月20日公開)

橋から50メートルほどの用水路の下流域に逃げたコサギとアオサギと2羽のカルガモ。(2024年12月19日17:35撮影)
夕方の用水路の浅瀬でじっと立っていて下流に歩き始めたアオサギ(2025年11月20日)
夕方の用水路の浅瀬で1羽のアオサギがじっと立っているところを橋の上から動画撮影しました。しばらくしてアオサギは下流に歩き始めましたが。私の存在を気にしているようでした。このアオサギは昨日も同じ時間帯に来ていました。(2025年11月20日17:18撮影)(2025年11月20日公開)

動画撮影終了後に撮った写真。アオサギは橋の上から見ている私の存在が気になっているようでした。私はもうそれ以上近づくことはやめてウォーキングを再開しました。(2025年11月19日17:18撮影)

アオサギの部分を切り取って拡大しました。水面に映っている部分も含めました。(2025年11月19日17:18撮影)

さらに切り取ってアオサギの部分だけを拡大しました。(2025年11月19日17:18撮影)
夕方の用水路の浅瀬で水面に映っていたアオサギ(2025年12月28日)

夕方の用水路の浅瀬で水面に映っていたアオサギ。(2025年12月28日17:32撮影)

アオサギの部分を切り取って拡大しました。(2025年12月28日17:32撮影)
夕方の用水路の浅瀬で1羽のアオサギがじっと立っているところを橋の上から動画撮影しましたが、暗くて水面に映っている背景が空のアオサギの姿がメインになってしまいました。アオサギをデジカメの画面の下に映るようにすると顔が見えるようになりました。(2025年11月28日17:35撮影)(2025年12月30日公開)

動画撮影を終えてから撮ったアオサギ。(2025年12月28日17:35撮影)

アオサギの部分を切り取って拡大しました。(2025年12月28日17:35撮影)

水面に映っているアオサギの部分を切り取って拡大しました。(2025年12月28日17:35撮影)
夕方の用水路でアオサギが近づくと飛んで逃げたコサギ(2025年12月30日)

コサギが180度向きを変えました。(2025年12月30日17:35撮影)

アオサギが私のいる方から(上流の方から)飛んできました。コサギの近くに着水するようです。ズームで撮影しているので暗くてピントが合っていません。コサギはこの段階ではまだ動いていません。(2025年12月30日17:35撮影)

アオサギがまさに着水しようとする時にコサギは下流方向に飛びました。状況がよくわからないのですが、コサギは小さいのに大きいアオサギを威嚇しているのでしょうか。(2025年12月30日17:35撮影)

アオサギは着水しました。ほぼ同時にコサギはアオサギのほぼ真横に着水しました。そこはコサギが飛び立つ前にいた場所から5メートルぐらい下流側になります。私はこの後すぐに動画撮影に入りました。(2025年12月30日17:35撮影)
1つ前の動画で獲物を狙っているコサギが8分後にもまだいました。しかしすぐに1羽のアオサギが飛んできて近くに着水しました。コサギは段差から下流の方に数メートル飛んで着水しました。そして1分経つか経たないかのうちに上流方向に飛び立ちました。その姿をデジカメで追いかけましたが、あまりうまくいきませんでした。その後アオサギもすぐにいなくなっていました。アオサギは一体何しに来たのでしょう。(2025年11月30日17:37撮影)(2025年12月31日公開)
自然の一発撮り動画の包括的な解釈 このミニサイトは私が趣味でデジカメで録った個別の動画をトピック(ジャンル)ごとにまとめたものです。それによって断片的な動画であっても包括的な解釈に役立ちます。動画はこれからも随時追加していきます。 録画の日時に基づいて時系列で並べたリスト...
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アオサギは白色のダイサギやコサギと違って灰色の羽もあります。しかもダイサギよりも大きいです。しかし、アオサギは青くありません。このアオという名称は、古来の日本で灰色を青色として扱っていたことによるという説を聞いたことがあります。そうであれば白と灰色の羽で覆われているサギがアオサギと呼ばれることも納得...
うちの近所に姿を表す白鷺が3種類います。最もよく見かけるのがコサギで、次にアオサギ、3番目にダイサギです。ダイサギは1kmほど離れた公園のところの湿地帯で見かけますが、コサギとアオサギは近くの用水路でもよく見かけます。特にコサギは電線に止まっていることもありますが、川の中で漁をしている時の仕草がかわ...
↑上のアイキャッチ画像は2019年11月12日の夕方にコサギが電線の上に止まって夕日に照らされているところ撮影したものです。(17:04撮影) 2019年になってから近所の用水路や湿地帯で観察したコサギの写真や動画を示しています。 夕方に電線に止まっているコサギ(2019年3月13日) ...
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↑上のアイキャッチ画像は2020年1月1日の昼前に用水路のトンネルから抜け出して飛んで逃げて、電線に止まるところを撮ったものです。(11:31撮影) 2020年1月1日の昼前に用水路で獲物を探していたコサギが不意に現れた私に驚いてトンネルの中に逃げ込みました。しばらくじっとして私が立ち去るのを...
↑上のアイキャッチ画像は2020年1月10日の夕方に電線から飛び立つ直前のコサギを撮影したものです。(17:07撮影) 2019年12月5日から観察を始めた1羽のコサギの17日目から37日目までの結果を以下に示しています。 17日目にはいつもの場所にいたコサギ(2019年12月21日) ...
↑上のアイキャッチ画像は2020年1月5日の昼前にちょうど電線から飛び立ったコサギを撮影したものです。(11:17撮影) 2020年1月5日に上流の方から下流の方に移動して、私が近づくともう一度上流の方に移動する1羽のコサギを写真で示しています。意地でもここを離れないぞという執念を感じます。 ...
私の住んでいるところは住宅地ですが、すぐ近くに田んぼもあり、サギが飛んできます。よくいるのがコサギ、アオサギ、ダイサギです。近くで見ることができるのはコサギとアオサギです。このページは2018年夏あたりから観察を始めたダイサギをについてのページです。2019年3月13日の夕方は10メートルぐらいまで...
↑上のアイキャッチ画像は用水路で大きいオイカワを丸呑みして用水路を歩いて下っているダイサギを2019年6月22日15:32に撮影したものです。 2019年になってから観察したダイサギの記録です。2018年の結果はこちら↓ 用水路の水面に映ったダイサギ(2019年3月12日) ...
近所にいるいろいろな野鳥を観察している中で、私がいちばん面白いと思う鳥はササゴイです。以下に写真と動画で示しています。 アオサギにビビっているササゴイ(2018年5月22日) ササゴイがいるところにアオサギがやってきて立っています。(2018年5月22日17:41撮影)(2018年5月2...



