「あ」で始まる鹿児島弁の単語とフレーズ

こんにちは。熊の実です。

今回は「あ」で始まる鹿児島弁の単語を挙げています。「あ」で始まる鹿児島弁にはけっこう重要な表現が含まれています。解説は表のあとに書いています。随時加筆します。

できれば「い」、「う」、・・・・・・、「わ」、「を」、「ん」までいきたいと思います。鹿児島弁では「ン」で始まる単語もあります。たとえば、「ンニャ」(いいえ)とか、「ンモナカ」(美味くない、美味しくない、不味い)とかです。

下記の表を書いていて感じたことですが、いくら文字で書いても、イントネーションで意味が変わるので、というか、イントネーションが正しくないと、そういう言い方自体が存在しないので、全く通じないと思います。鹿児島弁を使っている私でも、文字を読んでいろいろなパターンの抑揚(イントネーション)を頭の中で巡らせて、「ああ、この単語のことか」とわかるくらいですから。つまり、イントネーションが命だということです。いつもは他県で標準語を使っていても、相手がいれば鹿児島弁で会話がスラスラできるというのは、そういうことだと思います。音で判断しているといえます。

そういう意味では、音声が付いていないと鹿児島弁の意味の理解は難しいと思いました。前後の文脈があればかなり理解の助けにはなりますが・・・。

とりあえず、わかる単語があるかどうか、見てみてください。けっこう標準語に近いものもあります。語尾の活用のルールが摑めればかなり応用がききます。

「あ」で始まる鹿児島弁の単語

番号
鹿児島弁
意味
1
アイ(あい)
あいつ、彼、あれ
2
アイ(あい)
青い
3
アイ(あい)
有る
4
アイ(あい)
アリ、蟻
5
アイヲ(あいを)
あいつを、あれを
6
アイカ?(あいか?)
あるか?
7
アイガ(あいが)
あるよ
8
アイカッ(あいかっ)
合鍵
9
アイガテ(あいがて)
ありがたい
10
アイガテコッ(あいがてこっ)
ありがたいことだ
11
アイガテゴワス(あいがてごわす)
ありがとうございます
12
アイガトサゲモス(あいがとさげもす)
ありがとうございます
13
アイガトサゲモシタ(あいがとさげもした)
ありがとうございました
14
アイガテナァ(あいがてなぁ)
ありがたいなぁ
15
アイガテハナシ(あいがてはなし)
ありがたい話
16
アイキョ(あいきょ)
愛嬌
17
アイケ?(あいけ?)
有るか?
18
アイシコ(あいしこ)
あるだけ全部
19
アイシココッケ(あいしここっけ)
有るだけ買ってこい
20
アイシコモッケ(あいしこもっけ)
有るだけ持ってこい
21
アイシコモッコンカ(あいしこもっこんか)
有るだけ持って来ないか
22
アイセェ(あいせぇ)
あいつへ、彼に
23
アイデ(あいで)
あれで
24
アイタヨ(あいたよ)
ああ痛い、痛いよ!
25
アイタコラヨォ(あいたこらよぉ)
どっこいしょ
26
アイニッ(あいにっ)
あいにく
27
アイノイオ(あいのいお)
28
アイノモン(あいのもん)
彼の物
29
アイモコイモ(あいもこいも)
あれもこれも
30
アイモンデ(あいもんで)
ありますから
31
アエ(あえ)
青い
32
アエタ(あえた)
落ちた
33
アオカ(あおか)
青い
34
アオシガッ(あおしがっ)
あおし柿
35
アオス(あおす)
(柿の)渋を抜く
36
アオッ(あおっ)
鮑、アワビ
37
アオモイ(あおもい)
泡盛
38
アカ(あか)
船底にたまる水
39
アカイ(あかい)
灯り
40
アカイ(あかい)
明るくなる
41
アガイ(あがい)
上がる、食べる、終わり
42
アガイクッ(あがいくっ)
玄関、上り口
43
アガイモン(あがいもん)
古着
44
アガイヤンセ(あがいやんせ)
あがりなさい
45
アガヤンセ(あがやんせ)
召し上がれ
46
アカナ(あかな)
赤い魚
47
アガハンカ(あがはんか)
たべなさい
48
アクイヒ(あくいひ)
あした、明日
49
アケェ(あけぇ)
呆れる、あっけ(にとられる)
50
アクッ(あくっ)
あくび
51
アクッ(あくっ)
開ける
52
アグッ(あぐっ)
もどす、吐く
53
アグッガ(あぐっが)
あげるよ
54
アグッチユウテ(あぐっちゆうて)
あげると言っているのに
55
アケ(あけ)
明るい、赤い
56
アケナッタ(あけなった)
明るくなった
57
アケッ(あけっ)
茫然
58
アケッナッ(あけっなっ)
茫然となる
59
アゲナ(あげな)
あんな
60
アケハタグッ(あけはたぐっ)
あけひろげる
61
アゲモス(あげもす)
あげます
62
アゲモソ(あげもそ)
あげます
63
アゲモンソ(あげもんそ)
あげましょう
64
アゲモンデ(あげもんで)
あげますから
65
アゲン(あげん)
あんな
66
アゲンコチャ(あげんこちゃ)
あんなことは
67
アゲンコゲンユテ(あげんこげんゆて)
あんなこんな言って
68
アゲンソ(あげんそ)
差し上げましょう
69
アゲンナ
あんなには
70
アゲンナ(あげんな)
あんなにでしょうか?
71
アケ(あけ)
赤い
72
アコナッタ(あこなった)
赤くなった
73
アザ(あざ)
ほくろ
74
アサジ(あさじ)
朝露
75
アサニェゴロ(あさにぇごろ)
朝寝坊
76
アサネゴロ(あさねごろ)
朝寝坊をする人
77
アシガト(あしがと)
足跡
78
アシクッ(あしくっ)
混ぜ返す、あさる
79
アシコ(あしこ)
あれほど、あれだけ
80
アシコ(あしこ)
あそこ
81
アシコンコッデ(あしこんこっで)
あれぐらいのことで
82
アシコソケ(あしこそけ)
あっちこっち
83
アシコバッカイ(あしこばっかい)
あれぐらい
84
アシンハラ(あしんはら)
足の裏
85
アスキ(あすき)
あそこへ
86
アスケ(あすけ)
あそこ
87
アスコ(あすこ)
あそこ
88
アスッ(あすっ)
遊び
89
アスッケ(あすっけ)
遊びに
90
アスッド(あすっど)
遊ぶぞ
91
アスッドシ(あすっどし)
遊び仲間
92
アスッドッ(あすっどっ)
遊び道具
93
アスノハラ(あすのはら)
足の裏
94
アセ(あせ)
浅い
95
アセイ(あせい)
あせる
96
アセイ(あせい)
漁る
97
アセクイ(あせくい)
かきまわす
98
アセクッ(あせくっ)
かきまわす
99
アセッ(あせっ)
汗疹(あせも)
100
アセッガ(あせっが)
あせるぞ、あせるなぁ
101
アタイ(あたい)
私(男女共通)
102
アタイゲェ(あたいげぇ)
私の家
103
アタイセェ(あたいせぇ)
私へ
104
アタイタチャ(あたいたちゃ)
私たちは
105
アタイタッセェ(あたいたっせぇ)
私たちへ
106
アタイドン(あたいどん)
私たち
107
アタハンド(あたはんど)
当たりませんよ
108
アチ(あち)
熱い、暑い、厚い
109
アチド(あちど)
熱いぞ
110
アツッ(あつっ)
あてる
111
アヅッ(あづっ)
あづき
112
アッ(あっ)
113
アッ(あっ)
有る
114
アッ(あっ)
115
アッ(あっ)
灰汁(あく)
116
アッ(あっ)
鯵(あじ)
117
アッ(あっ)
虻(あぶ)
118
アッカ?(あっか?)
有りますか?
119
アッガ(あっが)
有るよ
120
アッカイ(あっかい)
預かり
121
アッガネ(あっがね)
有るじゃないか
122
アッギレ(あっぎれ)
あかぎれ
123
アックッ(あっくっ)
預ける
124
アッケッ(あっけっ)
預けて
125
アッコ(あっこ)
おまえ(目下へ)
126
アッコ(あっこ)
扱う
127
アッゴ(あっご)
屁理屈
128
アッゴ(あっご)
秋蚕(あきご)
129
アッコチラス(あっこちらす)
さわりまくる
130
アッコタチャ(あっこたちゃ)
おまえたちは(目下へ)
131
アッコセェ(あっこせぇ)
あちらへ、あそこへ
132
アッコソケ(あっこそけ)
あちこちに
133
アッセェ(あっせぇ)
彼方へ(あちらへ)
134
アッタラシ(あったらし)
勿体(もったい)ない
135
アッチ(あっち)
空き地
136
アッチセェ(あっちせぇ)
あちらへ
137
アッチャコッチャ(あっちゃこっちゃ)
あちらこちら
138
アッチャコッチャ(あっちゃこっちゃ)
あべこべ
139
アッツロ(あっつろ)
あったろう
140
アッデ(あっで)
そうか
141
アッデ(あっで)
有るから
142
アッデヨ(あっでよ)
その通りだね(少なくとも自分はそういう意味で使っていました。いずれにしても文脈で理解することが大事です)
143
アット?(あっと?)
有るか?
144
アットナ?(あっとな?)
ありますか?
145
アットカ?(あっとか?)
あるのか?
146
アッドガ(あっどが)
あるだろうが
147
アッナ?(あっな?)
ありますか?
148
アッナカ(あっなか)
あぶない
149
アッネ(あっね)
あぶない
150
アッネ(あっね)
商い、商売
151
アッネ(あっね)
あるか?、ありますか?
152
アッネ(あっね)
阿久根市(地名)
153
アッノネゴッ(あっのねごっ)
危なくないように
154
アッバッ(あっばっ)
手間のかかる
155
アッマッ(あっまっ)
あく巻き
156
アッモンデ(あっもんで)
ありますから
157
アテ(あて)
後(あと)
158
アテゴ(あてご)
あてがう
159
アテスッ(あてすっ)
あてにする
160
アテナイ(あてない)
後になる
161
アテナッ(あてなっ)
遅れをとる
162
アテナッセェ(あてなっせぇ)
あとになってから
163
アトィナッセェ(あといなっせぇ)
あとになってから
164
アトウッカタ(あとうっかた)
後妻
165
アトカカ(あとかか)
継母
166
アトジィ(あとじぃ)
足のかかと
167
アトスザイ(あとすざい)
後退すること
168
アトゼッ(あとぜっ)
後咳(長引く咳)
169
アトトィ(あととい)
後継者
170
アニョ(あにょ)
171
アネジョ(あねじょ)
172
アノッサァ(あのっさぁ)
あの人
173
アバ(あば)
網打場、川漁場
174
アバテンネ(あばてんね)
途方もない、大層
175
アヒィ(あひぃ)
アヒル
176
アビィ(あびぃ)
浴びる
177
アブイイヲ(あぶいいを)
焼き魚
178
アブイ(あぶい)
浴びる
179
アブイコ(あぶいこ)
餅、魚を焼く金網
180
アブラムシ(あぶらむし)
コガネムシ
181
アボ(あぼ)
182
アマイバッチョ(あまいばっちょ)
あばれん坊
183
アマイモン(あまいもん)
余り物
184
アマエゴロ(あまえごろ)
甘えん坊
185
アマカ(あまか)
甘い
186
アマゲ(あまげ)
雨乞い
187
アマメ(あまめ)
ゴキブリ
188
アマビッ(あまびっ)
雨蛙
189
アマボシ(あまぼし)
尼僧
190
アマン(あまん)
191
アメ(あめ)
甘い
192
アメチヤ?(あめちや?)
甘いというのか?(発音注意↘︎↘︎↘︎↘︎)
193
アメビヨィ(あめびよぃ)
雨日和
194
アメンヒ(あめんひ)
雨の日
195
アヤ(あや)
根気
196
アヤガネ(あやがね)
根気がなくなった
197
アヤンネコッジャッ(あやんねこっじゃっ)
まったく!根気のないことだ!
198
アラカ(あらか)
荒い
199
アラカモンジャ(あらかもんじゃ)
荒いもんだ
200
アラケ(あらけ)
母屋
201
アラゴッ(あらごっ)
荒ごと
202
アラシカモン(あらしかもん)
若人
203
アラヨー(あらよー)
あらあら
204
アル(ある)
荒く、ひどく
205
アルスンナ(あるすんな)
荒くするな
206
アレ(あれ)
荒い
207
アレド(あれど)
荒いよ
208
アユ(あゆ)
(あれをの意味)あいつを、彼を、あれを
209
アユヨンケ(あゆよんけ)
あいつを呼んで来い
210
アユイ(あゆい)
落ちる、降る
211
アユッ(あゆっ)
降って来る
212
アユン(あゆん)
歩く
213
アユデイッガ(あゆでいっが)
歩いて行こう
214
アユンケ(あゆんけ)
歩いて来い
215
アル(ある)
洗う
216
アレ(あれ)
行水
217
アレムン(あれむん)
洗い物
218
アレモン(あれもん)
荒いもの
219
アワセッ(あわせっ)
アブラゼミ、油蝉
220
アワレナ(あわれな)
貧乏な
221
アワツイ(あわつい)
慌てる
222
アン(あん)
あの
223
アン(あん)
224
アンガ(あんが)
ありますよ
225
アンサァ(あんさぁ)
あるものですよ、あります
226
アンサァ(あんさぁ)
兄さん
227
アンサン(あんさん)
兄さん、若い人
228
アンシ(あんし)
あの人たち
229
アンシャ(あんしゃ)
あの人たちは
230
アンソ(あんそ)
あるでしょう
231
アンソ(あんそ)
でしょう
232
アンタ(あんた)
あれは、あいつは
233
アンテ(あんて)
あいつに、あれに
234
アント(あんと)
あれを
235
アンナァ(あんなぁ)
あのなぁ
236
アンネェ(あんねぇ)
危ない
237
アンネ(あんね)
案内
238
アンネェ(あんねぇ)
あのねぇ
239
アンネネェ(あんねねぇ)
危なくない
240
アンヒ(あんひ)
あの日
241
アンベ(あんべ)
具合、あんばい
242
アンベガワリ(あんべがわり)
具合が悪い
243
アンマイ(あんまい)
あんまり
244
アンワロ(あんわろ)
あの野郎、あいつ

「あ」から始まる鹿児島弁の単語は重要なものがけっこうあります。

1番について:「アイ」は「あれ」です。

27番について:「アイノイオ」は「鮎」です。「〜ノイヲ」の〜の部分に魚の名前を入れる例がいくつかあります。例えば、コイも「コイノイヲ」といいます。

28番について:「アイノモン」は「アレノモノ」、すなわち「彼の物」です。彼が姿が見えているか、姿がなくても明らかに彼のことだとわかる時の言い方だと思います。女性を指しては使えないのかは私もわかりません。

34番の「アオシガッ」は「あおし柿」のことです。温泉のお湯で渋を抜いた柿です。さつま町の紫尾温泉は秋になるとあおし柿をつくっています。35番の「アオス」((柿の)渋を抜く)はその動詞形です。「あおし柿」は「あおした柿」ということです

72番について:「アコナッタ」は「赤くなった」です。「カク」が「コ」になります。ちなみに「赤いよ」は「アケド」、「アッカド」となります。

89番について:「アスッケ」はイントネーションによって意味が大きく違ってきます。「ア↗︎スッ↘︎ケ」だったら「遊びに」です。「アスッケキタ」と言ったら「遊びに来た」です。一方、「ア↘︎スッ↗︎ケ?」だったら「遊ぶけ?」つまり「遊ぶ?」になります。その答えが90番の「アスッド」(遊ぶぞ (Play with us))または「アスッガ」(遊ぶがぁ (=Let’s play together))→「遊ぼう」となります。

91番について:「アスッドシ」は「遊ぶ同士」と考えればわかります。

161番について:「アテナッ」は「後になる」です。「アトニ」が「アテ」となります。意味は「遅れをとる」です。162番も同様の考え方でOKです。

180番について:鹿児島では「アブラムシ」は「コガネムシ、カナブン」です。植物の若葉に大量ににつく小さな「アブラムシ」のことではありません。187番の「アマメ」はゴキブリです。

185番について:「甘い」は「甘か」となります。形容詞の語尾の「い」は「か」になります。

191番について:「甘い」は「アメ」となることもあります。

228番について:「アンシ」はよく使います。「あの人」という意味もあるようですが、私の場合は「アンシ」はどちらかというと「彼ら」という複数形の印象があります。単数の場合は「アイ」というような気がします。いわゆる「あれ」です。主格の「アイハ」(彼は、彼女は)と「ドケイタカ」(どこに行ったか)を合体して「アヤドケイタカ」と英語の発音におけるリエゾンっぽく言ったりします。「アンシャドケイタカ」といえば、「彼らはどこに行ったか」となると思います。

232番の「アンタ」(あれは、あいつは)は、「アントハ」→「アンタ」

241番について:「アンベ」は「あんばい」です。

244番について:「アンワロ」はちょっと柄の悪い言い方です。「アンワロガギヲカエタガ」といえば「あの野郎が文句を言い返しやがった」となります。よっぽど気心の知れた仲間うちでもない限りあまり使わない方がよさそうです。基本的に悪口です。

随時、加筆します。

それでは、また。

鹿児島弁の五十音表
(クリックするとその文字が先頭の単語一覧表に飛びます)







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